しこたま(副)とは

しこたま(副)とは|一般用語たくさん。「―もうけた」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1492.html

じこそしきか【自己組織化】とは

じこそしきか【自己組織化】とは|一般用語〔self-organization〕生命の発生や社会構造の成立に見られるように,混沌状態から複雑な構造が自律的に形成されてゆくこと。循環や自己言及などの哲学的問題ともかかわりをもつ。https://kabu-watanabe.co

じこそがい【自己疎外】とは

じこそがい【自己疎外】とは|一般用語⇒疎外https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1490.html

しごせんつうか【子午線通過】とは

しごせんつうか【子午線通過】とは|一般用語天体が日周運動で子午線を通過すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1489.html

しこぜんしょ【四庫全書】とは

しこぜんしょ【四庫全書】とは|一般用語中国,清代に乾隆(けんりゆう)帝の勅命によって集成された叢書(そうしよ)。集録された書物は 7 万 9070 巻。1781 年第 1 部が完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si

しごせんかんそく【子午線観測】とは

しごせんかんそく【子午線観測】とは|一般用語天体が子午線を通過する瞬間における時刻や天頂距離を観測すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1487.html

しごせん【子午線】とは

しごせん【子午線】とは|一般用語(1)天球の北極および南極と,ある地点の天頂とを連ねた天球上の大円。(2)地球上では,北極と南極を結ぶ大円。経線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1486.html

じごせつりつ【事後設立】とは

じごせつりつ【事後設立】とは|一般用語会社の営業に使用することを会社設立前から予定していた財産を,会社設立後に会社が譲り受ける契約。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1485.html

じこせきにんげんそく【自己責任原則】とは

じこせきにんげんそく【自己責任原則】とは|一般用語個人あるいは組織などが自己の行為に関して責任を負うものとする原則。特に,金融システムの安定化策を金融当局の管理に任せるのではなく,個々の金融機関が経営健全化のために自己努力すべきとする考えについていう。https://ka

じごしん【事後審】とは

じごしん【事後審】とは|一般用語原判決の当否を原審の訴訟記録により審査する審級。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1483.html
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