しきそほう【色素胞】とは

しきそほう【色素胞】とは|一般用語色素細胞とほぼ同義。運動性があり,色素顆粒(かりゆう)を含む。黒色素胞・黄色素胞・赤色素胞などに分ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1002.html

シキソトロピー【thixotropy】とは

シキソトロピー【thixotropy】とは|一般用語⇒揺変性(ようへんせい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1001.html

しきそちんちゃく【色素沈着】とは

しきそちんちゃく【色素沈着】とは|一般用語生体内の細胞に色素が貯留し,色調が変化すること。日焼け後の皮膚がメラニンの増加により褐色に見えることなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1000.html

しきそたんぱくしつ【色素蛋白質】とは

しきそたんぱくしつ【色素蛋白質】とは|一般用語色素を成分として含むタンパク質の総称。生体内の酸素運搬・酸化還元反応・光化学反応に関与する。ヘモグロビン・ミオグロビン・フィトクロムなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

しきそたい【色素体】とは

しきそたい【色素体】とは|一般用語植物細胞内にある色素を含んだ細胞小器官。核酸を含み,色素合成や自己増殖を行う。葉緑体・白色体など。プラスチド。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0998.html

しきそせいかんぴしょう【色素性乾皮症】とは

しきそせいかんぴしょう【色素性乾皮症】とは|一般用語日光に当たると,皮膚が色素沈着を起こして著しく乾燥し,角質化する疾患。皮膚癌を生じることもある。劣性の遺伝病。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0997.html

しきそさいぼう【色素細胞】とは

しきそさいぼう【色素細胞】とは|一般用語色素を産生し,保有する動物細胞の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0996.html

しきそくぜくう【色即是空】とは

しきそくぜくう【色即是空】とは|一般用語〔仏〕〔般若心経〕この世にあるすべてのもの(色)は,因と縁によって存在しているだけで,固有の本質をもっていない(空)という,仏教の基本的な教義。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

じきぞうふくき【磁気増幅器】とは

じきぞうふくき【磁気増幅器】とは|一般用語強磁性体の磁化の飽和性を利用した電流の増幅器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0994.html

じきそうち【自記装置】とは

じきそうち【自記装置】とは|一般用語計測したデータを自動的・連続的に記録する装置の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0993.html
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