しきじ【式辞】とは

しきじ【式辞】とは|一般用語儀式の席で述べる挨拶(あいさつ)の言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0962.html

しきじ【式次】とは

しきじ【式次】とは|一般用語儀式を進行させる順序。式の次第。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0961.html

しきし【色紙】とは

しきし【色紙】とは|一般用語和歌・俳句・書画などを書く方形の厚紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0960.html

しきさんば【式三番】とは

しきさんば【式三番】とは|一般用語能の「翁」を歌舞伎舞踊化したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0959.html

しぎさんえんぎ【信貴山縁起】とは

しぎさんえんぎ【信貴山縁起】とは|一般用語絵巻物。3 巻。信貴山の再興者命蓮(みようれん)の奇譚を描いたもの。12 世紀後半の作。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0958.html

じきさん【直参】とは

じきさん【直参】とは|一般用語(1)主君に直接仕えること。また,その人。⇔陪臣(ばいしん)(2)江戸時代,将軍直属の武士で,1 万石以下の者。旗本・御家人の総称。幕臣。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0957.h

しぎさん【信貴山】とは

しぎさん【信貴山】とは|一般用語奈良県北西部,生駒山地南部の山。海抜 437m。山腹に信貴山寺がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0956.html

しきざくら【四季桜】とは

しきざくら【四季桜】とは|一般用語ヒガンザクラの園芸品種。10 月頃から咲き始め,4 月に盛りとなる。十月桜。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0955.html

じきさきそうごうもちだか【直先総合持高】とは

じきさきそうごうもちだか【直先総合持高】とは|一般用語直物持高と先物持高を合算した為替持高。この持高は為替リスクにさらされている額を示す。オーバーオール-ポジション。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0954.ht

じきさきスプレッド【直先スプレッド】とは

じきさきスプレッド【直先スプレッド】とは|一般用語⇒先物(さきもの)マージンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0953.html
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