しげ・る【茂る・繁る】(動五)とは

しげ・る【茂る・繁る】(動五)とは|一般用語草木の枝や葉が重なり出る。「若葉が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1310.html

し・ける【湿気る】(動下一)とは

し・ける【湿気る】(動下一)とは|一般用語しめりけを帯びる。「海苔(のり)が―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1309.html

し・ける【時化る】(動下一)とは

し・ける【時化る】(動下一)とは|一般用語(1)風雨のために,海が荒れる。「海が―・ける」(2)金回りが悪い。(3)しょげる。気分が暗くなる。「―・けた顔つき」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1308.html

しけ・る【湿気る】(動五)とは

しけ・る【湿気る】(動五)とは|一般用語下一段動詞「しける(湿気)」の五段化。「煎餅(せんべい)が―・った」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1307.html

しげもりみれい【重森三玲】とは

しげもりみれい【重森三玲】とは|一般用語(1896-1975) 庭園研究家・作庭家。岡山県生まれ。シュールレアリスム理論に傾倒し新しい生け花を提唱。松尾大社庭園などを実作。著「日本庭園史図鑑」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

しけもくとは

しけもくとは|一般用語俗に,タバコの吸い殻をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1305.html

しげみつまもる【重光葵】とは

しげみつまもる【重光葵】とは|一般用語(1887-1957) 外交官・政治家。大分県生まれ。東大卒。第二次大戦敗戦時に外相,日本降伏文書に調印。のち改進党総裁。日ソ国交回復に尽くした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

しげみ【茂み・繁み】とは

しげみ【茂み・繁み】とは|一般用語草木の茂っている所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1303.html

しげのやすつぐ【重野安繹】とは

しげのやすつぐ【重野安繹】とは|一般用語(1827-1910) 歴史学者。旧薩摩藩士。東大に国史科を設置。実証主義的史学の基礎を築く。主著「国史眼」「国史綜覧稿」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1302.html

しげのぶ【重信】とは

しげのぶ【重信】とは|一般用語愛媛県中部,温泉郡の町。重信川上流域で,松山市に接する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1301.html
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