じきそうきょくし【磁気双極子】とは

じきそうきょくし【磁気双極子】とは|一般用語微小な距離だけ離れた大きさの等しい 1 対の正負の磁極。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0992.html

しきそうかん【色相環】とは

しきそうかん【色相環】とは|一般用語代表的な色相を系統的に環状に並べたもの。向かい合った位置にある色が互いに補色となるものもある。色環。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0991.html

しきそう【色相】とは

しきそう【色相】とは|一般用語(1)色合い。(2)色の三属性の一。有彩色の色を,他の色と区別する特質。赤み・青みなど。色合い。→彩度・明度(3)〔仏〕肉眼で見られる形相。かたち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0

じきそ【直訴】とは

じきそ【直訴】とは|一般用語所定の手続きを経ず,君主や上役などに直接訴えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0989.html

しきそ【色素】とは

しきそ【色素】とは|一般用語物体に色を与えている物質の総称。染料・顔料,生物体内の生体色素に大別する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0988.html

じきせきどう【磁気赤道】とは

じきせきどう【磁気赤道】とは|一般用語地磁気の伏角がゼロの地点を連ねた線。地球の赤道の付近にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0987.html

しきせ【仕着せ・四季施】とは

しきせ【仕着せ・四季施】とは|一般用語盆・暮れに,主人が使用人に,その季節の衣服を与えること。また,その衣服。おしきせ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0986.html

ジギスムント【Sigismund】とは

ジギスムント【Sigismund】とは|一般用語(1368-1437) 神聖ローマ皇帝(在位,1411-1437)。コンスタンツ公会議を開き,教会大分裂を解決したが,フスを異端として処刑し,フス戦争を引き起こした。https://kabu-watanabe.com/glo

じきず【磁気図】とは

じきず【磁気図】とは|一般用語地磁気要素(偏角・伏角・水平分力)の地球表面における分布を示した図。地磁気分布図。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0984.html

しきしんいじょう【色神異常】とは

しきしんいじょう【色神異常】とは|一般用語⇒色覚異常https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0983.html
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