しおう【雌黄】とは

しおう【雌黄】とは|一般用語オトギリソウ科の常緑高木。南アジア原産。樹皮を傷つけて黄色のゴム様物質を採り,絵の具などにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0518.html

しおいり【潮入り】とは

しおいり【潮入り】とは|一般用語川・沼などに海水が入りこむこと。また,その場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0517.html

ジオイド【geoid】とは

ジオイド【geoid】とは|一般用語平均海水面で地球の表面を形作ったもの。重力の方向に対して垂直。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0516.html

しおいうこう【塩井雨江】とは

しおいうこう【塩井雨江】とは|一般用語(1869-1913) 詩人・国文学者。兵庫県生まれ。赤門派の擬古詩人。著「暗香疎影」「新古今集詳解」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0515.html

しおあめんぼ【塩水黽】とは

しおあめんぼ【塩水黽】とは|一般用語アメンボの一種。体長約 4mm。黄褐色で黒斑がある。海岸の近くにすみ,海水の流入する水路や池に見られる。本州と九州に特産するが,海岸の整備が進み,絶滅の危機にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

しおあい【潮合い】とは

しおあい【潮合い】とは|一般用語(1)潮の満ち引きの度合。しおどき。(2)ちょうどよい時機。しおどき。(3)潮流がぶつかりあう所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0513.html

しお【潮・汐】とは

しお【潮・汐】とは|一般用語(1)月および太陽の引力によって,海水が周期的に満ちたり引いたりすること。(2)しおどき。「それを―に席を立つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0512.html

しお【塩】とは

しお【塩】とは|一般用語(1)しょっぱい味のする白い結晶。塩化ナトリウムを主成分とする。食塩。(2)塩の味。しおけ。「―がきつい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0511.html

しえんぼ【志縁墓】とは

しえんぼ【志縁墓】とは|一般用語血縁者を中心とする墓に対し,同じ志で結ばれた人々のための墓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0510.html

ジェンナー【Edward Jenner】とは

ジェンナー【Edward Jenner】とは|一般用語(1749-1823) イギリスの医師。牛痘にかかった者は痘瘡(天然痘)にかからないことに着目し,種痘法を発明,予防接種の創始者となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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