じかしゅぎ【時価主義】とは

じかしゅぎ【時価主義】とは|一般用語資産および費用の評価について,決算時の市場価格を基準とする考え方。デリバティブ取引の会計処理などに用いる。→原価主義https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0758.html

しかじゅう【死荷重】とは

しかじゅう【死荷重】とは|一般用語外部からかかる重さを除外した,構造物自体の重さ。⇔活荷重(かつかじゆう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0757.html

しかしゅう【詞華集・詞花集】とは

しかしゅう【詞華集・詞花集】とは|一般用語(1)美しい詩歌や文を集めたもの。アンソロジー。(2)「詞花和歌集」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0756.html

しかしゅう【私家集】とは

しかしゅう【私家集】とは|一般用語個人の歌集。主に江戸時代以前のもの。家の集。家集。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0755.html

しかしながら【然し乍ら・併し乍ら】(接続)とは

しかしながら【然し乍ら・併し乍ら】(接続)とは|一般用語そうではあるが。しかし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0754.html

じがじつげん【自我実現】とは

じがじつげん【自我実現】とは|一般用語⇒自己実現https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0753.html

じがじさん【自画自賛】とは

じがじさん【自画自賛】とは|一般用語(1)自分で描いた絵に自分で賛を書くこと。(2)自分で自分のことをほめること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0752.html

しがしげたか【志賀重昂】とは

しがしげたか【志賀重昂】とは|一般用語(1863-1927) 地理学者。号,矧川(しんせん)。愛知県の人。札幌農学校卒。三宅雪嶺らと雑誌「日本人」を創刊,国粋主義を宣揚。著「日本風景論」「世界山水図説」など。https://kabu-watanabe.com/glossa

しかじか【然然・云云】とは

しかじか【然然・云云】とは|一般用語かくかく。これこれ。「―の理由による」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0750.html

しかし【然し・併し】(接続)とは

しかし【然し・併し】(接続)とは|一般用語(1)そうではあるが。だが。「天気は悪い。―,出発する」(2)それはそれとして。「よく会社をやめたね。―どうするつもりだい」(3)それにしても。「―,豪壮な邸宅だなあ」https://kabu-watanabe.com/gloss
スポンサーリンク