し しぎ【鴫・鷸】とは しぎ【鴫・鷸】とは|一般用語チドリ目シギ科とその近縁の科の鳥の総称。一般に,長いくちばしと脚をもつ。水辺にすみ,小魚・昆虫などを食べる。多くは渡り鳥。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0896.html 2025.12.25 し一般
し しき【史記】とは しき【史記】とは|一般用語中国最初の紀伝体の通史。二十四史の一。130 巻。前漢の司馬遷著。紀元前 91 年頃完成。黄帝から前漢の武帝までの歴史を記す。本紀 12 巻,表 10 巻,書 8 巻,世家(せいか)30 巻,列伝 70 巻から成る。後世,正史の模範とされた。太史公書 2025.12.25 し一般
し しき【志木】とは しき【志木】とは|一般用語埼玉県中南部の市。近世,奥州から甲州・相州への脇街道の宿場町。現代は住宅地として発展。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0894.html 2025.12.25 し一般
し しき【紙器】とは しき【紙器】とは|一般用語紙を成型・加工した容器類。段ボール箱・紙皿など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0893.html 2025.12.25 し一般
し しき【指揮】とは しき【指揮】とは|一般用語(1)人々を指図して動かすこと。(2)音楽演奏を,身振りや指揮棒によって統率すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0892.html 2025.12.25 し一般
し しき【始期】とは しき【始期】とは|一般用語(1)物事のはじまる時期。(2)法律行為の効力が発生し,あるいは債務の履行を請求できるようになる期限。⇔終期https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0891.html 2025.12.25 し一般
し しき【死期】とは しき【死期】とは|一般用語死ぬ時。しご。「―が迫る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0890.html 2025.12.25 し一般
し しき【四季】とは しき【四季】とは|一般用語春・夏・秋・冬の四つの季節。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0888.html 2025.12.25 し一般
し しき【士気】とは しき【士気】とは|一般用語兵士の意気込み。また,人々の意気込み。「―を鼓舞する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0887.html 2025.12.25 し一般
し しき【式】とは しき【式】とは|一般用語(1)一定の作法をともなう行事。儀式。「祝賀の―」(2)数学・論理学などの諸科学で,記号を用いてある関係や構造を表したもの。(3)律令の適用の仕方を定めた細則。「弘仁式」「延喜式」など。(4)一定の方式・形式。「電動―」https://kabu-w 2025.12.25 し一般