しかるべき【然る可き】(連語)とは

しかるべき【然る可き】(連語)とは|一般用語(1)そうするのが当然である。「罰せられて―だ」(2)ふさわしい。「―人を立てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0837.html

しかるに【然るに】(接続)とは

しかるに【然るに】(接続)とは|一般用語そうであるのに。それなのに。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0836.html

しか・る【叱る】(動五)とは

しか・る【叱る】(動五)とは|一般用語目下の者の言動をとがめて,強い態度で責める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0835.html

しかりとば・す【叱り飛ばす】(動五)とは

しかりとば・す【叱り飛ばす】(動五)とは|一般用語ひどく叱る。荒々しく叱る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0834.html

しかりつ・ける【叱り付ける】(動下一)とは

しかりつ・ける【叱り付ける】(動下一)とは|一般用語きびしく叱る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0833.html

じかりつ【磁化率】とは

じかりつ【磁化率】とは|一般用語物質の磁化の強さと磁場の強さの比。常磁性体では正,反磁性体では負の値で,物質によって決まる定数。帯磁率。受磁率。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0832.html

しか・り【然り】(動ラ変)とは

しか・り【然り】(動ラ変)とは|一般用語そうである。そのとおりだ。感動詞的にも使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0831.html

しからみぞうし【しからみ草紙】とは

しからみぞうし【しからみ草紙】とは|一般用語文芸雑誌。1889 年(明治 22)創刊,94 年廃刊。全 59 冊。森鴎外の啓蒙的評論を中心に,小金井喜美子の翻訳,幸田露伴・尾崎紅葉・斎藤緑雨・与謝野鉄幹らの作品を載せる。https://kabu-watanabe.com/

しがらみ【柵】とは

しがらみ【柵】とは|一般用語(1)水勢を弱めるため,川の中に杭(くい)を並べ,柴(しば)などをからみつけたもの。(2)まとわりついて離れないもの。「浮き世の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0829.html

しからば【然らば】(接続)とは

しからば【然らば】(接続)とは|一般用語もしそうならば。それなら。多く文章に使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0828.html
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