しまおとしお【島尾敏雄】とは

しまおとしお【島尾敏雄】とは|一般用語(1917-1986) 小説家。横浜市生まれ。九大卒。難解な超現実的作風で知られ,一連のいわゆる病妻物でも高い評価を得た。作「夢の中での日常」「死の棘(とげ)」など。https://kabu-watanabe.com/glossary

しまおくそく【揣摩臆測】とは

しまおくそく【揣摩臆測】とは|一般用語当て推量。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4140.html

じまえ【自前】とは

じまえ【自前】とは|一般用語(1)自分の負担で調達したり,事をしたりすること。自分持ち。「―の衣装」(2)芸妓などが独立して営業すること。また,その芸妓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4139.html

しまうま【縞馬】とは

しまうま【縞馬】とは|一般用語ウマ科の哺乳類。肩高 1.2~1.5m ほど。体には黒色ないし濃褐色の明瞭(めいりよう)な縞がある。アフリカに分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4138.html

しまうちゅう【島宇宙】とは

しまうちゅう【島宇宙】とは|一般用語⇒小宇宙https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4137.html

しまうた【島唄】とは

しまうた【島唄】とは|一般用語琉球地方に継承される民謡。三線(さんしん)・太鼓などの伴奏で歌われる。3000 から 4000 あるといわれ,特に奄美・八重山・宮古などに多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/413

しまうしのした【縞牛の舌】とは

しまうしのした【縞牛の舌】とは|一般用語カレイ目の海魚。全長約 30cm。ウシノシタ類の一種で,体は卵形で扁平し,両眼は右側にある。練り製品の原料。ツルマキ。シマガレイ。シマシタビラメ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12

しまうき【島浮き】とは

しまうき【島浮き】とは|一般用語⇒浮き島https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4134.html

しま・う【終う・仕舞う】(動五)とは

しま・う【終う・仕舞う】(動五)とは|一般用語(1)し終える。また,終わる。「仕事が早く―・った」(2)物などを納めるべき場所に納める。「おもちゃを―・う」(3)(補助動詞)その動作や状態が完了することを表す。「食べて―・いなさい」https://kabu-watanab

しまいゆ【終い湯】とは

しまいゆ【終い湯】とは|一般用語皆が入浴し終わって,最後に入る風呂。終い風呂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4132.html
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