し しまあじ【縞味】とは しまあじ【縞味】とは|一般用語カモ目カモ科の水鳥。全長約 38cm。雄は頭部がチョコレート色で目の上から後頭部にかけて太い白条がある。日本には主に春と秋の渡りの時期に渡来する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/41 2026.01.01 し一般
し しまあじ【縞鰺】とは しまあじ【縞鰺】とは|一般用語スズキ目アジ類の海魚。全長約 1m。ぜんごは体の後半部にある。背面は青緑色,腹面は青みを帯びた銀白色。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4120.html 2026.01.01 し一般
し しまあおじ【島青鵐】とは しまあおじ【島青鵐】とは|一般用語スズメ目ホオジロ科の小鳥。全長約 14cm。雄は腹面が鮮黄色,背面は濃い栗色。夏鳥として飛来。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4119.html 2026.01.01 し一般
し シマ【sima】とは シマ【sima】とは|一般用語〔ケイ素(Si) とマグネシウム(Mg) に富むことから〕海洋地殻と大陸地殻の下部を作る部分の旧称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4118.html 2026.01.01 し一般
し しま【志摩】とは しま【志摩】とは|一般用語旧国名の一。三重県志摩半島の東部に相当。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4117.html 2026.01.01 し一般
し しま【詩魔】とは しま【詩魔】とは|一般用語〔白居易「閑吟」〕詩情を刺激して作詩にふけらせる不思議な力をたとえた語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4116.html 2026.01.01 し一般
し しま【揣摩】とは しま【揣摩】とは|一般用語あれこれと推量すること。当て推量。「―臆断」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4115.html 2026.01.01 し一般
し しま【縞】とは しま【縞】とは|一般用語2 色以上の色糸でさまざまな筋を表した織物。また,その筋模様。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4114.html 2026.01.01 し一般
し しま【島】とは しま【島】とは|一般用語(1)四方を水で囲まれた比較的狭い陸地。(2)ある限られた地域。また,遊郭ややくざの縄張り。(3)流水・築山のある庭園。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4113.html 2026.01.01 し一般
し しほんろん【資本論】とは しほんろん【資本論】とは|一般用語〔Das Kapital〕マルクスの主著。全 3 巻。弁証法的唯物論を基礎に古典派経済学とフランス社会主義思想とを批判的に摂取。資本主義を近代社会に特有の生産様式ととらえ,その解明を通して科学的社会主義の経済学体系を確立した。第 1 巻は 1 2026.01.01 し一般