じがね【地金】とは

じがね【地金】とは|一般用語〔「じきん」とも〕(1)細工物の材料にする金属。(2)めっきの土台の金属。(3)貨幣などの材料に使う金属。金・銀などをいう。(4)生まれつきの性質。本性。「―をあらわす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

じかに【直に】(副)とは

じかに【直に】(副)とは|一般用語直接に。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0799.html

しがなおや【志賀直哉】とは

しがなおや【志賀直哉】とは|一般用語(1883-1971) 小説家。宮城県生まれ。東大中退。武者小路実篤らと「白樺」を創刊。強靱(きようじん)かつ純粋な自我意識と明晰(めいせき)な文体で,独創的なリアリズム文学を樹立。代表作「大津順吉」「城の崎にて」「暗夜行路」https

しがな・い(形)とは

しがな・い(形)とは|一般用語とるに足りない。つまらない。「―・い稼業」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0797.html

しかと・する(動サ変)とは

しかと・する(動サ変)とは|一般用語〔「鹿(しか)の十(とお)」で,花札の 10 月の絵柄の鹿が横を向いているからという〕無視することを俗にいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0796.html

じかどうちゃく【自家撞着】とは

じかどうちゃく【自家撞着】とは|一般用語言動が前とあととで矛盾すること。「―に陥る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0795.html

しかどう【至花道】とは

しかどう【至花道】とは|一般用語能楽論書。1 冊。世阿弥著。1420 年成立。5 か条に分かれ,二曲三体・無主風など,花に至るための習道について論ずる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0794.html

しかと【確と】(副)とは

しかと【確と】(副)とは|一般用語(1)確かであるさま。「―そうか」(2)しっかりと。かたく。「刀を―握る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0793.html

しかつめらし・い(形)とは

しかつめらし・い(形)とは|一般用語〔「鹿爪らしい」とも当てる〕(1)まじめくさっていて,堅苦しい感じがする。「―・い顔つき」(2)もっともらしい。「―・い話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0792.html

しかつめがお【しかつめ顔】とは

しかつめがお【しかつめ顔】とは|一般用語もったいぶった顔つき。まじめくさった顔つき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0791.html
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