しがく【四岳・四嶽】とは

しがく【四岳・四嶽】とは|一般用語古代中国で,中原の四方にあった四つの大山。泰山(東岳)・華山(西岳)・衡山(南岳)・恒山(北岳)の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0697.html

しがく【史学】とは

しがく【史学】とは|一般用語歴史学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0696.html

しかく【資格】とは

しかく【資格】とは|一般用語(1)あることをする場合の,その人の立場や地位。(2)一定のことを行うために必要とされる条件や能力。「教員の―」「―試験」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0695.html

しかく【視覚】とは

しかく【視覚】とは|一般用語外界からの光を刺激として生じる感覚。明暗覚・色覚・形態覚・運動覚を含む。視感。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0694.html

しかく【視角】とは

しかく【視角】とは|一般用語目と,物体の両端を結んだ 2 直線のなす角の大きさ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0693.html

しかく【刺客】とは

しかく【刺客】とは|一般用語暗殺をする人。しきゃく。せっかく。「―をさしむける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0692.html

しかく【死角】とは

しかく【死角】とは|一般用語(1)銃砲の射程内にあるが,地形や構造物などのため射撃できない区域。(2)ある位置・立場からは観察できない箇所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0691.html

しかく【四角】とは

しかく【四角】とは|一般用語(1)正方形・長方形など四隅に角(かど)のある形。(2)真面目すぎて堅苦しいさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0690.html

しがきよし【志賀潔】とは

しがきよし【志賀潔】とは|一般用語(1870-1957) 細菌学者。仙台市生まれ。東大卒。1898 年(明治 31)赤痢菌を発見。ドイツ留学後,結核その他の研究に従事。京城帝大総長。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si

じかきょくせん【磁化曲線】とは

じかきょくせん【磁化曲線】とは|一般用語磁界の強さに対する磁化の強さを図示した曲線。強磁性体の特徴である飽和現象やヒステリシスを示すのに便利。M-H曲線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0688.html
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