じかだんぱん【直談判】とは

じかだんぱん【直談判】とは|一般用語仲介をたてず直接に談判・交渉すること。直談(じきだん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0778.html

じがため【地固め】とは

じがため【地固め】とは|一般用語(1)建築前に,地面をならし地盤を強固にすること。地形(じぎよう)。(2)物事の基礎をあらかじめかためておくこと。「立候補の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0777.html

しかたますぞう【志方益三】とは

しかたますぞう【志方益三】とは|一般用語(1895-1964) 化学者。東京生まれ。京大教授・名大教授。ヘイロウスキーとともにポーラログラフィーを創案,電気化学の研究に貢献。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/077

じかたび【地下足袋】とは

じかたび【地下足袋】とは|一般用語ゴム底のついた労働用の足袋。ちかたび。はだしたび。ゴムたび。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0775.html

しかたばなし【仕方噺】とは

しかたばなし【仕方噺】とは|一般用語身振り・手振りをまじえた話。特に落語でいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0774.html

しかたな・い【仕方ない】(形)とは

しかたな・い【仕方ない】(形)とは|一般用語(1)どうにもならない。「後悔しても―・い」(2)やむをえない。「天災だから―・い」(3)がまんできない。「いやでいやで―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0773

じかだき【直炊き】とは

じかだき【直炊き】とは|一般用語材料を下ゆでせずに,直接煮汁に入れて煮ること。直煮。田舎煮。山家煮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0772.html

しがだいがく【滋賀大学】とは

しがだいがく【滋賀大学】とは|一般用語国立大学の一。1922 年(大正 11)創立の彦根高商と滋賀師範・同青年師範が合併して,49 年(昭和 24)新制大学となる。本部は彦根市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0

じかた【地方】とは

じかた【地方】とは|一般用語(1)舞踊で,伴奏の音楽を受け持つ人。また,その音楽。⇔立方(たちかた)(2)能で,地謡のこと。(3)室町時代,京中およびその周辺地域の称。(4)江戸時代,町方(まちかた)に対して,村方(むらかた)のこと。農村。https://kabu-wat

しかた【仕方】とは

しかた【仕方】とは|一般用語(1)物事をする方法。「話の―」(2)振る舞い。「礼を欠く―」━が無い(1)解決する手段・方法がない。(2)我慢できない。「ねむくて―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0769.htm
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