あ IES(あいいーえす)(Illuminating Engineering Society of North America/The Illuminating Engineering Society)とは
し じおうがん【地黄丸】とは じおうがん【地黄丸】とは|一般用語地黄を主成分とした漢方薬。補血・強壮薬とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0520.html 2025.12.24 し一般
し じおう【地黄】とは じおう【地黄】とは|一般用語ゴマノハグサ科の多年草。初夏,淡紅紫色の花をつける。根茎は漢方で補血・強壮・解熱薬とする。アカヤジオウ。サホヒメ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0519.html 2025.12.24 し一般
し しおう【雌黄】とは しおう【雌黄】とは|一般用語オトギリソウ科の常緑高木。南アジア原産。樹皮を傷つけて黄色のゴム様物質を採り,絵の具などにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0518.html 2025.12.24 し一般
し しおいり【潮入り】とは しおいり【潮入り】とは|一般用語川・沼などに海水が入りこむこと。また,その場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0517.html 2025.12.24 し一般
し ジオイド【geoid】とは ジオイド【geoid】とは|一般用語平均海水面で地球の表面を形作ったもの。重力の方向に対して垂直。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0516.html 2025.12.24 し一般
し しおいうこう【塩井雨江】とは しおいうこう【塩井雨江】とは|一般用語(1869-1913) 詩人・国文学者。兵庫県生まれ。赤門派の擬古詩人。著「暗香疎影」「新古今集詳解」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0515.html 2025.12.24 し一般
し しおあめんぼ【塩水黽】とは しおあめんぼ【塩水黽】とは|一般用語アメンボの一種。体長約 4mm。黄褐色で黒斑がある。海岸の近くにすみ,海水の流入する水路や池に見られる。本州と九州に特産するが,海岸の整備が進み,絶滅の危機にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2025.12.24 し一般
し しおあい【潮合い】とは しおあい【潮合い】とは|一般用語(1)潮の満ち引きの度合。しおどき。(2)ちょうどよい時機。しおどき。(3)潮流がぶつかりあう所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0513.html 2025.12.24 し一般
し しお【潮・汐】とは しお【潮・汐】とは|一般用語(1)月および太陽の引力によって,海水が周期的に満ちたり引いたりすること。(2)しおどき。「それを―に席を立つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0512.html 2025.12.24 し一般
し しお【塩】とは しお【塩】とは|一般用語(1)しょっぱい味のする白い結晶。塩化ナトリウムを主成分とする。食塩。(2)塩の味。しおけ。「―がきつい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0511.html 2025.12.24 し一般