しえ【緇衣】とは

しえ【緇衣】とは|一般用語〔「しい」とも〕(1)黒色の僧衣。黒衣(こくえ)。(2)僧侶。⇔白衣(びやくえ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0351.html

しえ【紫衣】とは

しえ【紫衣】とは|一般用語紫色の法衣。高位・高徳の僧に着用が許された。しい。紫甲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0350.html

しうんどう【視運動】とは

しうんどう【視運動】とは|一般用語天体の視位置の運動。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0349.html

しうんてん【試運転】とは

しうんてん【試運転】とは|一般用語乗り物や機械をためしに運転してみること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0348.html

じうん【慈雲】とは

じうん【慈雲】とは|一般用語(1718-1804) 江戸中期の真言宗の僧。諱(いみな)は飲光(おんこう)。大坂の人。正法律の開祖。悉曇(しつたん)を研究し「梵学津梁(ぼんがくしんりよう)」1000 巻を著した。他に「十善法語」など。また,雲伝神道を創始。慈雲律師。葛城尊者。

じうん【似雲】とは

じうん【似雲】とは|一般用語(1673-1753) 江戸中期の歌僧。別号,虚空庵ほか。安芸(あき)の人。西行に私淑し,諸国を行脚して「今西行」と呼ばれた。著「年並草」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0346

じうん【時運】とは

じうん【時運】とは|一般用語その時のまわりあわせ。時の運。「―のなせるわざ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0345.html

じうん【自運】とは

じうん【自運】とは|一般用語書道で,書く人の意志のままに筆を運ぶこと。⇔臨書https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0344.html

しうん【紫雲】とは

しうん【紫雲】とは|一般用語紫色の雲。仏が乗って来迎するとされる雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0343.html

しうち【仕打ち】とは

しうち【仕打ち】とは|一般用語他人に対する振る舞い。多く悪い意味に使う。「ひどい―を受ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0342.html
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