す ずぞうせい【図像性】とは ずぞうせい【図像性】とは|一般用語記号体系における意味と形式の間の類縁的な関係。→恣意性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1355.html 2026.01.22 す一般
す ずぞうがく【図像学】とは ずぞうがく【図像学】とは|一般用語⇒イコノグラフィーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1354.html 2026.01.22 す一般
す ずぞう【図像】とは ずぞう【図像】とは|一般用語(1)〔仏〕諸仏を描くときの形式や曼荼羅(まんだら)の図様の約束事などに従って描かれた仏画。墨一色で白描されたものが多い。(2)⇒イコンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1353.htm 2026.01.22 す一般
す すそ【裾】とは すそ【裾】とは|一般用語(1)衣服の下の縁(へり)。また,その部分。(2)山の麓(ふもと)。(3)物の下の方。「布団の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1352.html 2026.01.22 す一般
す ずせつ【図説】とは ずせつ【図説】とは|一般用語図によってする説明。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1351.html 2026.01.22 す一般
す すずろ【漫ろ】(形動)とは すずろ【漫ろ】(形動)とは|一般用語「そぞろ」の意の古風な言い方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1350.html 2026.01.22 す一般
す すす・る【啜る】(動五)とは すす・る【啜る】(動五)とは|一般用語(1)口の中に吸い入れる。「かゆを―・る」(2)鼻じるを息とともに吸いこむ。「はなを―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1349.html 2026.01.22 す一般
す すずりばこ【硯箱】とは すずりばこ【硯箱】とは|一般用語硯や墨・筆などを入れておく箱。あたりばこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1348.html 2026.01.22 す一般
す すすりな・く【啜り泣く】(動五)とは すすりな・く【啜り泣く】(動五)とは|一般用語声をおさえて弱々しげに泣く。「―・くような声」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1347.html 2026.01.22 す一般
す すずりあらい【硯洗い】とは すずりあらい【硯洗い】とは|一般用語七夕(たなばた)の前夜,子供が硯・筆・机を洗い,手習いや学問の上達を祈ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1346.html 2026.01.22 す一般