ずぞうせい【図像性】とは

ずぞうせい【図像性】とは|一般用語記号体系における意味と形式の間の類縁的な関係。→恣意性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1355.html

ずぞうがく【図像学】とは

ずぞうがく【図像学】とは|一般用語⇒イコノグラフィーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1354.html

ずぞう【図像】とは

ずぞう【図像】とは|一般用語(1)〔仏〕諸仏を描くときの形式や曼荼羅(まんだら)の図様の約束事などに従って描かれた仏画。墨一色で白描されたものが多い。(2)⇒イコンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1353.htm

すそ【裾】とは

すそ【裾】とは|一般用語(1)衣服の下の縁(へり)。また,その部分。(2)山の麓(ふもと)。(3)物の下の方。「布団の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1352.html

ずせつ【図説】とは

ずせつ【図説】とは|一般用語図によってする説明。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1351.html

すずろ【漫ろ】(形動)とは

すずろ【漫ろ】(形動)とは|一般用語「そぞろ」の意の古風な言い方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1350.html

すす・る【啜る】(動五)とは

すす・る【啜る】(動五)とは|一般用語(1)口の中に吸い入れる。「かゆを―・る」(2)鼻じるを息とともに吸いこむ。「はなを―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1349.html

すずりばこ【硯箱】とは

すずりばこ【硯箱】とは|一般用語硯や墨・筆などを入れておく箱。あたりばこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1348.html

すすりな・く【啜り泣く】(動五)とは

すすりな・く【啜り泣く】(動五)とは|一般用語声をおさえて弱々しげに泣く。「―・くような声」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1347.html

すずりあらい【硯洗い】とは

すずりあらい【硯洗い】とは|一般用語七夕(たなばた)の前夜,子供が硯・筆・机を洗い,手習いや学問の上達を祈ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1346.html
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