すずめのひえ【雀の稗】とは

すずめのひえ【雀の稗】とは|一般用語(1)イネ科の多年草。全体に毛がある。8~10 月,高さ約 50cm の花茎の先に花穂をつけ,淡緑色の小穂を 2 列に密につける。(2)スズメノヤリの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

すずめのてっぽう【雀の鉄砲】とは

すずめのてっぽう【雀の鉄砲】とは|一般用語イネ科の一年草または二年草。田畑に多い。高さ 20~30cm。春,茎頂に細い円柱形の花穂を立てる。雀の槍(やり)。雀の枕(まくら)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/133

すずめのたご【雀の田子】とは

すずめのたご【雀の田子】とは|一般用語イラガの繭の俗称。卵形で固く,木の枝などに付く。雀の小便田子。雀の壺(つぼ)。たまむし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1333.html

すずめのかたびら【雀の帷子】とは

すずめのかたびら【雀の帷子】とは|一般用語イネ科の一年草または二年草。家の周囲などに多い。高さ約 20cm。ほぼ年間を通じて頂に円錐花序をつけ,小穂は淡緑色。ニラミグサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1332.

すずめのえんどう【雀野豌豆】とは

すずめのえんどう【雀野豌豆】とは|一般用語マメ科の越年草。草地や畑に自生。春,淡青紫色の蝶形花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1331.html

すずめだい【雀鯛】とは

すずめだい【雀鯛】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長 18cm ほど。体は黒褐色で,背の後方に白色斑が一つある。磯にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1330.html

すずめずし【雀鮨】とは

すずめずし【雀鮨】とは|一般用語鮒(ふな)・小鯛(こだい)を腹開きにして酢飯にのせて握った鮨。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1329.html

すずめが【雀蛾・天蛾】とは

すずめが【雀蛾・天蛾】とは|一般用語スズメガ科のガの総称。大形のガ類で,体は太く,飛ぶ力が強い。大部分は夜行性。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1328.html

すずめ【雀】とは

すずめ【雀】とは|一般用語スズメ目ハタオリドリ科の小鳥。全長約 15cm。人家の近くで群れをなして生活し,虫や穀物を食べ,イネに害を与えることがある。━の涙非常に少ないことのたとえ。━百まで踊(おど)り忘れず幼時からの習慣は,年をとっても忘れない。https://kabu

すすめ【勧め】とは

すすめ【勧め】とは|一般用語すすめること。勧誘。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1326.html
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