すずなり【鈴生り】とは

すずなり【鈴生り】とは|一般用語果実などが,神楽(かぐら)鈴のようにいっぱいに実っていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1315.html

すずな【菘・鈴菜】とは

すずな【菘・鈴菜】とは|一般用語カブの異名。春の七草の一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1314.html

すずたけ【篠竹】とは

すずたけ【篠竹】とは|一般用語山地に群生するササの一種。稈(かん)は高さ 2m 内外,各節から 1 個ずつ枝が出る。スズ。ミスズ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1313.html

すすだけ【煤竹】とは

すすだけ【煤竹】とは|一般用語(1)すすけて赤黒くなった竹。また,その色。(2)煤払い用の,先端に葉のついたままの竹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1312.html

すずしろ【蘿蔔・清白】とは

すずしろ【蘿蔔・清白】とは|一般用語ダイコンの異名。春の七草の一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1311.html

すずし・い【涼しい】(形)とは

すずし・い【涼しい】(形)とは|一般用語(1)肌に少し冷たさを感じてここちよい。(2)すっきりしていて清らかな感じだ。「―・い目」涼しい顔自分は関係ないという顔。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1310.html

すずこんしき【錫婚式】とは

すずこんしき【錫婚式】とは|一般用語結婚 10 周年を祝う式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1309.html

すす・ける【煤ける】(動下一)とは

すす・ける【煤ける】(動下一)とは|一般用語(1)すすがついて黒くよごれる。(2)古くなってよごれる。「―・けた障子」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1308.html

すす・ぐ【濯ぐ】(動五)とは

すす・ぐ【濯ぐ】(動五)とは|一般用語水でよごれを洗い落とす。「洗濯物を水で―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1307.html

すす・ぐ【漱ぐ】(動五)とは

すす・ぐ【漱ぐ】(動五)とは|一般用語うがいをする。「口を―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1306.html
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