すさ・る【退る】(動五)とは

すさ・る【退る】(動五)とは|一般用語〔「すざる」とも〕うしろへさがる。しりぞく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1215.html

すさ・む【荒む】(動五)とは

すさ・む【荒む】(動五)とは|一般用語〔「すさぶ」の転〕(1)すさぶ。「筆が―・む」(2)勢いをます。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1214.html

すさまじ・い【凄まじい】(形)とは

すさまじ・い【凄まじい】(形)とは|一般用語(1)恐怖を感ずるほどすごい。「―・い形相」(2)勢いや程度が異常に激しい。「―・い人気」(3)あきれるほどひどい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1213.html

すさ・ぶ【荒ぶ】(動五)とは

すさ・ぶ【荒ぶ】(動五)とは|一般用語(1)気持ちや生活が荒れる。(2)芸や技が荒れる。すさむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1212.html

すさび【荒び・遊び】とは

すさび【荒び・遊び】とは|一般用語心のむくままに事をすること。慰み。すさみ。「筆の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1211.html

すさのおのみこと【素戔嗚尊・須佐之男命】とは

すさのおのみこと【素戔嗚尊・須佐之男命】とは|一般用語記紀神話で出雲系神統の祖とされる神。伊弉諾(いざなき)・伊弉冉(いざなみ)二尊の子。天照大神(あまてらすおおみかみ)の弟。粗野な性格のため根の国に追放されるが出雲国で八岐大蛇(やまたのおろち)を退治し大蛇の尾から天叢雲剣(

すざくもん【朱雀門】とは

すざくもん【朱雀門】とは|一般用語平安京大内裏の外郭十二門の一。南面中央にある。南門。しゅじゃくもん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1209.html

すざくてんのう【朱雀天皇】とは

すざくてんのう【朱雀天皇】とは|一般用語(923-952) 第 61 代天皇(在位,930-946)。名は寛明(ゆたあきら)。醍醐天皇第 11 皇子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1208.html

すざく【朱雀】とは

すざく【朱雀】とは|一般用語天の四神(しじん)の一。鳥の姿で表され,南方に配する。朱鳥。しゅじゃく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1207.html

すさき【須崎】とは

すさき【須崎】とは|一般用語高知県中部,須崎湾に臨む市。有数の鰹漁港として栄え,現在では養殖漁業・水産加工のほか,石灰・セメント工業が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1206.html
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