すきぐし【梳き櫛】とは

すきぐし【梳き櫛】とは|一般用語髪をすいて汚れを取る,目の細かい櫛。唐櫛。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0905.html

すききらい【好き嫌い】とは

すききらい【好き嫌い】とは|一般用語好きと嫌い。えりごのみ。「―が激しい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0904.html

すぎきもいち【杉木望一】とは

すぎきもいち【杉木望一】とは|一般用語(1586-1643) 江戸前期の俳人。伊勢神宮神楽職の家に生まれ,盲人で勾当(こうとう)の官を得た。初期伊勢俳壇の有力な指導者で,貞徳・重頼らと交流。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

すきかって【好き勝手】とは

すきかって【好き勝手】とは|一般用語自分の思うままに振る舞うさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0902.html

すきかえ・す【鋤き返す】(動五)とは

すきかえ・す【鋤き返す】(動五)とは|一般用語すき・くわなどで土を掘り返す。「畑を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0901.html

すきおこ・す【鋤き起こす】(動五)とは

すきおこ・す【鋤き起こす】(動五)とは|一般用語すき・くわなどで田畑の土を掘り起こす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0900.html

すきうるし【透き漆】とは

すきうるし【透き漆】とは|一般用語上質の生漆から精製される透明度の高い漆。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0899.html

すぎうらひすい【杉浦非水】とは

すぎうらひすい【杉浦非水】とは|一般用語(1876-1965) 図案家。松山市生まれ。東京美術学校卒。図案研究団体七人社を結成,商業美術の振興に尽力した。多摩帝国美術学校校長。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/08

すぎうらじょうい【杉浦乗意】とは

すぎうらじょうい【杉浦乗意】とは|一般用語(1701-1781) 江戸中期,江戸の金工。信州松本生まれ。本名,仙右衛門永春。号,一蚕堂。出府後奈良寿永に学び,肉合(ししあい)彫りを創始。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13

すぎうらしげたけ【杉浦重剛】とは

すぎうらしげたけ【杉浦重剛】とは|一般用語(1855-1924) 国粋主義思想家・教育家。近江国生まれ。雑誌「日本人」,新聞「日本」の創刊に尽力。漢学・化学・物理学などの知識をもとに理学主義による教育論を展開,日本の独自性を強調する日本主義を唱道。https://kabu
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