すぎ【過ぎ】とは

すぎ【過ぎ】とは|一般用語その数や程度を超していること。「10 時―に帰る」「食べ―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0885.html

すぎ【杉・椙】とは

すぎ【杉・椙】とは|一般用語スギ科の常緑高木。日本の特産種で,各地に植林される。高さ 50m 以上の巨木もある。材は木目がよく通り,軽くて軟らかいので,建築・家具・器具材などとする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su

すき【鋤】とは

すき【鋤】とは|一般用語幅の広い刃に柄をつけた櫂(かい)状の農具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0883.html

すき【隙・透き】とは

すき【隙・透き】とは|一般用語(1)間隙。あいている部分。(2)油断。(3)時間の合間。ひま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0882.html

すき【数寄・数奇】とは

すき【数寄・数奇】とは|一般用語風流の道,ことに和歌・茶の湯・生け花などを好むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0881.html

すき【犂】とは

すき【犂】とは|一般用語牛馬に引かせて土を掘り起こす農具。からすき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0880.html

すき【好き】とは

すき【好き】とは|一般用語(1)心がひきつけられること。(2)物好きなさま。「―も度が過ぎる」(3)色好み。「―者」(4)気まま。勝手。「―なことを言う」━こそ物の上手(じようず)なれ好きであれば自然と上達するものだ。https://kabu-watanabe.com/g

すき【主基・次】とは

すき【主基・次】とは|一般用語大嘗祭(だいじようさい)のとき,神事に用いる新穀を捧げる国郡。主基の国。→悠紀https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0878.html

すかんぽ【酸模】とは

すかんぽ【酸模】とは|一般用語イタドリ,またはスイバの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0877.html

すかんぴん【素寒貧】とは

すかんぴん【素寒貧】とは|一般用語非常に貧乏なこと。また,その人。「―になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0876.html
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