スカンディナビア【Scandinavia】とは

スカンディナビア【Scandinavia】とは|一般用語ヨーロッパ北部,バルト海と大西洋との間に横たわる半島。西半分はノルウェー,東半分はスウェーデンの領土。ノルウェーの海岸にフィヨルドが発達。スカンジナビア。https://kabu-watanabe.com/gloss

ずかんそくねつ【頭寒足熱】とは

ずかんそくねつ【頭寒足熱】とは|一般用語頭は冷やし,足は暖かくしておくこと。よく眠れ,健康によいとされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0874.html

スカンセン【Skansen】とは

スカンセン【Skansen】とは|一般用語スウェーデンの野外民俗博物館。1891 年に A=ハセーリウスがストックホルム東郊に建設。各地の民家などの移築収集と民芸の実演で知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/

スカンジウム【scandium】とは

スカンジウム【scandium】とは|一般用語希土類元素の一。元素記号 Sc 原子番号 21。原子量 44.96。銀白色の固体金属。タングステン製錬の副産物として得られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0872

スカンク【skunk】とは

スカンク【skunk】とは|一般用語イタチ科の哺乳類。頭胴長 15~50cm ほどでイタチに似る。ふさふさとした尾をもつ。外敵に追われると,逆立ちをして肛門腺から猛烈な悪臭を放つ液体を発射する。南北アメリカに分布。https://kabu-watanabe.com/glo

ずかん【図鑑】とは

ずかん【図鑑】とは|一般用語図や写真を中心に事物を解説した書物。「植物―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0870.html

すがわらのみちざね【菅原道真】とは

すがわらのみちざね【菅原道真】とは|一般用語(845-903) 平安前期の学者・政治家。菅公・菅丞相(しようじよう)と称される。宇多・醍醐両天皇に重用され,右大臣に至る。901 年藤原時平の讒訴(ざんそ)により大宰権帥に左遷,翌々年配所で没した。没後学問の神,天満天神としてま

すがわらのふみとき【菅原文時】とは

すがわらのふみとき【菅原文時】とは|一般用語(899-981) 平安中期の学者。道真(みちざね)の孫。菅三品と称される。文章博士・従三位。大江朝綱と並ぶ当代の高才で,その詩文は「和漢朗詠集」「本朝文粋」などに見える。954 年村上天皇に「意見封事三箇条」を提出。https

すがわらのたかすえのむすめ【菅原孝標女】とは

すがわらのたかすえのむすめ【菅原孝標女】とは|一般用語(1008?-?) 平安中期の歌人。母は,藤原道綱母の異母妹。30 歳頃祐子内親王に出仕。橘俊通と結婚。死別後「更級日記」を著す。「夜半の寝覚」「浜松中納言物語」の作者ともいわれる。https://kabu-watan

すがわらのこれよし【菅原是善】とは

すがわらのこれよし【菅原是善】とは|一般用語(812-880) 平安前期の学者。清公(きよとも)の子。道真(みちざね)の父。菅相公と称された。参議。「文徳実録」の編纂(へんさん)に参画。その著「東宮切韻」「集韻律詩」,詩集「菅相公集」はいずれも伝存しない。https://
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