ずいいきん【随意筋】とは

ずいいきん【随意筋】とは|一般用語脳脊髄神経の支配を受けて,意思によって動かしうる筋肉。骨格筋・肛門括約筋,舌・咽頭・喉頭の筋など。形態的には横紋筋に属す。⇔不随意筋https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0034.ht

すいいき【水域】とは

すいいき【水域】とは|一般用語一定の基準によって区画された水面の範囲。「漁業専管―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0033.html

すいいかくりつ【推移確率】とは

すいいかくりつ【推移確率】とは|一般用語マルコフ過程などの確率過程で,ある時点の状態が与えられたときに,次の時点で特定の状態をとる確率。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0032.html

ずいいうんどう【随意運動】とは

ずいいうんどう【随意運動】とは|一般用語動物の主体的な意思によって起こると認められる運動。随意筋において見られる。⇔不随意運動https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0031.html

ずいい【随意】とは

ずいい【随意】とは|一般用語束縛や制限のないこと。「―参加」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0030.html

すいい【推移】とは

すいい【推移】とは|一般用語(1)事態が移り変わってゆくこと。「事件の―」(2)時が経つこと。「月日が―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0029.html

すいい【水位】とは

すいい【水位】とは|一般用語ある面を基準として示した水面の高さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0028.html

スイアブ【Suy-ab】とは

スイアブ【Suy-ab】とは|一般用語天山山脈西部北麓(ほくろく)にあったオアシス都市。キルギスタンのトクマク付近。東西交通の要衝で,唐の安西四鎮の一つが置かれた。〔「砕葉」「素葉」とも書かれた〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

すいあつだめ【水圧溜め】とは

すいあつだめ【水圧溜め】とは|一般用語ポンプから送られた高圧水を蓄えておき,必要に応じて水圧器に供給する装置。これにより小容量のポンプで大型水圧器を動かすことができる。水力溜め。アキュムレーター。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

すいあつしけん【水圧試験】とは

すいあつしけん【水圧試験】とは|一般用語水圧を加えて漏水・変形の有無や耐圧力を検査すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0025.html
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