すいへいてきぶんぎょう【水平的分業】とは

すいへいてきぶんぎょう【水平的分業】とは|一般用語同程度の発展段階にある国の間で行われる国際分業。異なる商品を生産しあい,貿易を通じて相互に交換する形の分業。⇔垂直的分業https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0453.

すいへいてきとうごう【水平的統合】とは

すいへいてきとうごう【水平的統合】とは|一般用語生産段階が同じ,同一産業内の企業を統合すること。企業集中をもたらし競争制限的効果をもつ。⇔垂直的統合https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0452.html

すいへいてきこうへいのげんそく【水平的公平の原則】とは

すいへいてきこうへいのげんそく【水平的公平の原則】とは|一般用語租税負担の公平原則の一。所得などが同等の状態にある人は,同額の租税を払うべきとの原則。→垂直的公平の原則https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0451.h

すいへいせん【水平線】とは

すいへいせん【水平線】とは|一般用語(1)海面と空との境目をなす線。(2)水平方向に引かれた直線。⇔鉛直線https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0450.html

すいへいじりょく【水平磁力】とは

すいへいじりょく【水平磁力】とは|一般用語⇒水平分力https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0449.html

すいへいしゃうんどう【水平社運動】とは

すいへいしゃうんどう【水平社運動】とは|一般用語水平社を中心として展開された,被差別部落の解放運動。水平運動。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0448.html

すいへいしゃ【水平社】とは

すいへいしゃ【水平社】とは|一般用語「全国水平社」の略称。部落差別の撤廃とすべての人間の解放を求めて,被差別部落民が自主的に結成した運動組織。1922 年(大正 11)京都で創立,全国各地に広がった。42 年(昭和 17)戦時体制のもとで解散を余儀なくされたが,戦後,部落解放

すいへいしこう【水平思考】とは

すいへいしこう【水平思考】とは|一般用語イギリスの E=デボノが唱えた思考法。問題解決に当たって,あらかじめ設定された既成の枠組みに従って考えること(垂直思考)を離れ,さまざまな角度から自由に思考をめぐらして解決の手がかりをつかむこと。https://kabu-watan

すいへいしきうんが【水平式運河】とは

すいへいしきうんが【水平式運河】とは|一般用語全体が同一水平面からなる運河。スエズ運河はその代表的なもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0445.html

すいへいきょり【水平距離】とは

すいへいきょり【水平距離】とは|一般用語同一水平面上に投影された二点間の距離。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0444.html
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