すいあ・げる【吸い上げる】(動下一)とは

すいあ・げる【吸い上げる】(動下一)とは|一般用語吸い取って,下のものを上の方へ移す。「子会社のもうけを―・げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0022.html

すいあげポンプ【吸い上げポンプ】とは

すいあげポンプ【吸い上げポンプ】とは|一般用語ピストンを引くときに水を吸い上げる構造のポンプ。⇔押し上げポンプhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0021.html

ずい【隋】とは

ずい【隋】とは|一般用語中国の王朝(581-619)。北周の権臣楊堅(文帝)が静帝から禅譲されて建国。都は大興(長安)。589 年陳を滅ぼし中国を統一。2 代煬帝(ようだい)は大運河を開き大規模な外征を行なったが,高句麗遠征の失敗から各地に反乱が起こり,混乱の中に滅亡した。

ずい【髄】とは

ずい【髄】とは|一般用語(1)(ア)腎臓・副腎・卵巣などの器官の比較的中心部を意味する語。髄質。(イ)動物の骨の中心にある空洞を満たす柔らかい組織。骨髄。(2)植物の茎の中心部にある維管束に囲まれた柔組織。木本植物では貯蔵組織,草本植物では髄腔となる場合が多い。(3)物事の奥

ずい【蕊・蘂】とは

ずい【蕊・蘂】とは|一般用語花の生殖器官。雄蕊と雌蕊がある。しべ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0018.html

す・い【酸い】(形)とは

す・い【酸い】(形)とは|一般用語酸味がある。すっぱい。酸いも甘いも噛(か)み分ける人生経験を積んで,人情・世事によく通じている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0017.html

すい【粋】とは

すい【粋】とは|一般用語(1)世の中や人情の機微に通じていること。いき。⇔無粋(ぶすい)・野暮(やぼ)(2)まじりけのないもの。「―を集める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0016.html

すい【水】とは

すい【水】とは|一般用語(1)五行(ごぎよう)の第 5。季節では冬,方位では北,色では黒,十干では壬(みずのえ)・癸(みずのと),五星では水星に当てる。(2)七曜の一。「水曜」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su

スアンラータン【酸辣湯】とは

スアンラータン【酸辣湯】とは|一般用語〔中国語〕中国,四川料理の一。酸味と辛味をきかせたとろみのあるスープ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0014.html

ずあん【図案】とは

ずあん【図案】とは|一般用語(1)製作物の下絵として,図にかきあらわすこと。デザイン。「―家」(2)装飾的に描かれた模様や柄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0013.html
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