すみいすえ【住井すゑ】とは

すみいすえ【住井すゑ】とは|一般用語(1902-1997) 小説家。奈良県生まれ。農民作家犬田卯(しげる)と結婚,搾取される農民の生活を書く。夫の死後,被差別部落の少年が人間解放を求めて水平社運動に加わるまでを描く「橋のない川」全 7 部までを完成する。他に児童文学作品「夜あ

すみいか【墨烏賊】とは

すみいか【墨烏賊】とは|一般用語(1)コウイカの別名。(2)シリヤケイカの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2252.html

ずみ【桷・棠梨】とは

ずみ【桷・棠梨】とは|一般用語バラ科の落葉小高木。山中に生え,また庭木にする。春,白色の五弁花をつける。果実は黄赤色に熟す。小林檎(こりんご)。小梨(こなし)。姫海棠(ひめかいどう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13s

すみ【墨】とは

すみ【墨】とは|一般用語(1)油煙・松煙を膠(にかわ)で固め,硯(すずり)ですって書画を書くのに用いるもの。また,それをすった黒い液。(2)まっ黒なすす。「鍋(なべ)の―」(3)タコ・イカなどの体内にある黒い汁。(4)「墨糸」の略。「―を打つ」(5)印刷用の黒インク。ht

すみ【隅・角】とは

すみ【隅・角】とは|一般用語(1)囲まれた区域のかど。また,端の方。(2)中心部から離れた所。かたすみ。「社会の―で寂しく暮らす」━に置けない意外に技量や才知があったりして,あなどり難い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

すみ【済み】とは

すみ【済み】とは|一般用語物事が済むこと。「お代は―です」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2248.html

すみ【炭】とは

すみ【炭】とは|一般用語(1)木材を蒸し焼きにした黒色の燃料。木炭。(2)物が焼けて黒く残ったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2247.html

すまない【済まない】(連語)とは

すまない【済まない】(連語)とは|一般用語謝罪・謝礼・依頼などの場合に用いる語。申しわけない。「大変―ことをしました」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2246.html

スマトラ【sumatra】とは

スマトラ【sumatra】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長 5cm 前後。黄金色の地に 4 本の黒色横帯が走る。観賞用熱帯魚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2244.html

すまでら【須磨寺】とは

すまでら【須磨寺】とは|一般用語神戸市須磨区にある福祥寺の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2243.html
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