すわ・る【据わる】(動五)とは

すわ・る【据わる】(動五)とは|一般用語(1)物がしっかりと場所を占める。「腰が―・る」(2)1 か所に定まって動かなくなる。「目が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2605.html

すわ・る【座る・坐る】(動五)とは

すわ・る【座る・坐る】(動五)とは|一般用語(1)膝(ひざ)を折り曲げたり,椅子にかけたりして,腰をおろす。「畳に―・る」(2)ある位置・地位などにつく。「部長のポストに―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2

すわりだこ【座り胼胝】とは

すわりだこ【座り胼胝】とは|一般用語いつも正座しているため,足首あたりにできるたこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2603.html

すわりこ・む【座り込む・坐り込む】(動五)とは

すわりこ・む【座り込む・坐り込む】(動五)とは|一般用語(1)どっかりと座る。(2)いすわる。また,抗議・争議の戦術として特定の場所に座り続ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2602.html

すわりこみ【座り込み】とは

すわりこみ【座り込み】とは|一般用語意思表示・抗議などの手段として,特定の場所に座り込むこと。シット-イン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2601.html

すわり【座り・坐り】とは

すわり【座り・坐り】とは|一般用語(1)すわること。(2)据えたときの安定度。「―が悪い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2600.html

スワラジ【swaraj】とは

スワラジ【swaraj】とは|一般用語〔ヒンディー語で,自治の意〕1906 年にインド独立運動の実践綱領に採択されたスローガン。→スワデシhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2599.html

すわよりしげ【諏訪頼重】とは

すわよりしげ【諏訪頼重】とは|一般用語(1516?-1542) 戦国時代の大名。信濃諏訪郡上原城主。娘は武田勝頼の母。武田信玄に敗れ自殺し,諏訪氏は断絶。のち,頼忠が旧領を回復。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2

すわぼんち【諏訪盆地】とは

すわぼんち【諏訪盆地】とは|一般用語長野県中部,フォッサマグナに沿う盆地。中央に諏訪湖があり,諏訪・茅野・岡谷市がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2597.html

スワポ【SWAPO】とは

スワポ【SWAPO】とは|一般用語〔South-West Africa People's Organization〕南西アフリカ人民機構。南西アフリカ(現ナミビア)の支配を続けた南アに抵抗するため,1960 年に結成された民族解放戦線。→ナミビアhttps://kabu-
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