セビリアのりはつし【セビリアの理髪師】とは

セビリアのりはつし【セビリアの理髪師】とは|一般用語(1)〔(フ) Le Barbier de Seville〕ボーマルシェの散文喜劇。4 幕。1775 年初演。伯爵の恋の取り持ちをする従僕フィガロの,才知に富んだ軽妙な活躍を描く古典喜劇。(2)〔(イ) Il Barbier

セビリア【Sevilla】とは

セビリア【Sevilla】とは|一般用語スペイン南西部,グアダルキビル川下流東岸に臨む河港都市。アンダルシア地方の古都で,イスラム・キリスト両教の史跡が多い。大航海時代,スペインの新大陸貿易の中心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

せびらき【背開き】とは

せびらき【背開き】とは|一般用語魚を背側から切って開くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2548.html

せびょうし【背表紙】とは

せびょうし【背表紙】とは|一般用語本の表紙のうち,中身をとじ合わせた側を包む部分。背。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2547.html

せひょう【世評】とは

せひょう【世評】とは|一般用語世の中の評判。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2546.html

セビニェふじん【セビニェ夫人】とは

セビニェふじん【セビニェ夫人】とは|一般用語〔Marie de Rabutin-Chantal, Marquise de Sevigne〕(1626-1696) フランスの女流作家。伯爵夫人となった娘ほかに宛てた約 1500 通から成る「書簡集」は,当時の事件,風俗あるいは田

ぜひとも【是非共】(副)とは

ぜひとも【是非共】(副)とは|一般用語どうしても。かならず。「―来てほしい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2544.html

セピア【sepia】とは

セピア【sepia】とは|一般用語(1)イカ・タコの墨で作る,黒茶色の絵の具。水彩画・ペン画素描に用いる。(2)黒茶色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2543.html

ぜひ【是非】とは

ぜひ【是非】とは|一般用語[1]よいことと悪いこと。可否。当否。「―を論じる」[2](副)どうしても。是が非でも。「―勝ちたい」━も無い仕方がない。ぜひない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2542.html

せび【施火】とは

せび【施火】とは|一般用語盆の精霊(しようりよう)送りに家々でたく火。送り火。また,特に 8 月 16 日の夜,京都市近郊の山々で,精霊送りのためにたく大がかりな火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2541.ht
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