せ せつりつとうき【設立登記】とは せつりつとうき【設立登記】とは|一般用語法人を設立するため,その目的・名称・事務所などの事項を,事務所の所在地において登記すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2459.html 2026.01.31 せ一般
せ せつりつこうい【設立行為】とは せつりつこうい【設立行為】とは|一般用語法人の設立に関する行為のうち,寄付行為・定款の作成などの法人格を取得するためにされる法律行為。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2458.html 2026.01.31 せ一般
せ せつりつ【設立】とは せつりつ【設立】とは|一般用語学校・会社などの機関や組織を新しく作ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2457.html 2026.01.31 せ一般
せ せつりこうきあつ【切離高気圧】とは せつりこうきあつ【切離高気圧】とは|一般用語上層の偏西風帯が南北に大きく蛇行し,高緯度側に延びた部分が本流から切り離されてできる温暖な高気圧。発達して長く停滞するものをブロッキングといい,しばしば異常気象をもたらす。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.01.31 せ一般
せ せづり【瀬釣り】とは せづり【瀬釣り】とは|一般用語川の瀬で,針を流しながらアユ・ハヤなどを釣ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2455.html 2026.01.31 せ一般
せ せつり【節理】とは せつり【節理】とは|一般用語(1)比較的規則正しい岩石の割れ目。火成岩が冷却して固結する際や,岩石の変形や風化によって生じたもので,板状・柱状・方状・玉葱(たまねぎ)状などの形状がある。(2)物事のすじみち。道理。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.01.31 せ一般
せ せつり【摂理】とは せつり【摂理】とは|一般用語(1)万象を支配している理法。「自然の―」(2)〔providence〕キリスト教で,この世の出来事がすべて神の予見と配慮に従って起こるとされること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2 2026.01.31 せ一般
せ せつよくせつ【節欲説】とは せつよくせつ【節欲説】とは|一般用語シーニアー(Nassau William Senior,1790-1864)が「経済学概要」(1836 年刊)で唱えた利子あるいは利潤に関する説。現在の消費の欲求を抑えて,貯蓄したことに対する報酬として利子を考える。制欲説。https: 2026.01.31 せ一般
せ せつよく【節欲・節慾】とは せつよく【節欲・節慾】とは|一般用語欲望を控えること。禁欲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2451.html 2026.01.31 せ一般
せ せつようしゅう【節用集】とは せつようしゅう【節用集】とは|一般用語室町時代,1474 年頃成立したイロハ引きの辞書。また,これを改編増補あるいは縮約して明治年間まで用いられた国語辞書の総称。日常語彙あるいは古典語を,その頭音によってイロハ順に並べ,さらにそれを天地・時節などに分ける。https:// 2026.01.31 せ一般