ぜつだい【舌代】とは

ぜつだい【舌代】とは|一般用語口で告げる代わりに文字で簡単に書き表したもの。口上書きや飲食店の値段表などに書く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2309.html

ぜったい【絶対】とは

ぜったい【絶対】とは|一般用語[1](1)比較や対立を絶した存在であること。「―の真理」(2)一切他に関与・制限されないこと。無条件。「―の権力」(3)〔哲〕絶対者。「唯一―の神」⇔相対[2](副)決して。「―間違いない」https://kabu-watanabe.com

ぜったい【舌苔】とは

ぜったい【舌苔】とは|一般用語舌の表面にできる白色または褐色の苔(こけ)状のもの。胃腸障害・熱性疾患などの際に見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2307.html

せったい【接待・摂待】とは

せったい【接待・摂待】とは|一般用語客をもてなすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2306.html

セッター【setter】とは

セッター【setter】とは|一般用語(1)鳥の猟に用いるために改良された犬の総称名の一。獲物を見つけると伏せ(セット)をする。イングリッシュ-セッター,アイリッシュ-セッターなど。(2)バレーボールで,スパイクのためのトスを上げる役目の選手。https://kabu-w

せった【雪駄・雪踏】とは

せった【雪駄・雪踏】とは|一般用語竹の皮の草履の裏に獣の皮をつけた履物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2304.html

せっそんゆうばい【雪村友梅】とは

せっそんゆうばい【雪村友梅】とは|一般用語(1290-1346) 鎌倉末期・南北朝時代の詩僧。別号,幻空。越後の人。元に留学。五山文学の先駆者的存在。詩集「岷峨(みんが)集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/230

せっそん【雪村】とは

せっそん【雪村】とは|一般用語(1504?-?) 室町末期の画僧。字(あざな)は周継。常陸(ひたち)の人。雪舟に私淑し,宋元画を学び,山水画や神仙図をよくした。会津など地方で活躍。代表作「風濤図」「呂洞賓図」https://kabu-watanabe.com/glossa

せつぞくほう【接続法】とは

せつぞくほう【接続法】とは|一般用語〔subjunctive mood〕印欧語において,事実ではないという話者の認知を表したり,話者の思考など主観的判断を表す法。言語によっては,条件法や仮定法と厳密に区別し得ないこともある。英語では仮定法現在がこれに相当する。https:

せつぞくはん【接続犯】とは

せつぞくはん【接続犯】とは|一般用語事実上は数個の行為であっても,同一の法益侵害を目的とし,かつ時間的・場所的に接近しているため 1 罪として評価する犯罪。一晩の間に同じ家から数度にわたり盗みを働いた場合など。https://kabu-watanabe.com/gloss
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