せっそくどうぶつ【節足動物】とは

せっそくどうぶつ【節足動物】とは|一般用語動物分類上の門の一。体は左右相称で,明瞭な体節制を示し,原則として各節に関節のある付属肢をもつ。体表は外骨格と呼ばれる硬いクチクラ層におおわれ,このため成長に伴って脱皮を行う。https://kabu-watanabe.com/g

せつぞくすいいき【接続水域】とは

せつぞくすいいき【接続水域】とは|一般用語領海に隣接する一定範囲の公海で,沿岸国が通関・財政・出入国管理・衛生などについて一定の権能の行使を認められた水域。隣接水域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2298.ht

せつぞくじょし【接続助詞】とは

せつぞくじょし【接続助詞】とは|一般用語助詞の一類。用言・助動詞に付いて,それより前の語句を後の語句に接続し,前後の語句の意味上の関係を示すはたらきをするもの。口語では,「ば」「と」「ても(でも)」「けれど(けれども)」「が」「のに」「ので」「から」「し」「て(で)」「ながら

せつぞくし【接続詞】とは

せつぞくし【接続詞】とは|一般用語品詞の一。活用のない自立語で,主語や修飾語にならず,独立語として単語と単語,また前後の文節や文を接続するはたらきをもつもの。および・なお・それとも・したがって・しかしなど。https://kabu-watanabe.com/glossar

せつぞくきょく【接続曲】とは

せつぞくきょく【接続曲】とは|一般用語〔(フ) pot-pourri〕有名な旋律をつなぎ合わせて作った楽曲。メドレー。ポプリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2295.html

ぜっそく【絶息】とは

ぜっそく【絶息】とは|一般用語息が絶えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2294.html

せつぞく【接続】とは

せつぞく【接続】とは|一般用語(1)つなぐこと。つながること。(2)列車・電車・バスなどの交通機関が互いに連絡しあうこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2293.html

せっそく【拙速】とは

せっそく【拙速】とは|一般用語出来は悪いが仕上がりは速いこと。⇔巧遅https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2292.html

せつぞう【雪像】とは

せつぞう【雪像】とは|一般用語雪でつくった像。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2291.html

せっそう【拙僧】(代)とは

せっそう【拙僧】(代)とは|一般用語僧侶が自分のことをへりくだっていう語。愚僧。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2290.html
スポンサーリンク