せっかそう【石家荘】とは

せっかそう【石家荘】とは|一般用語中国,河北省の省都。綿織物・製鉄・機械などの工業が発達。シーチアチョワン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2089.html

ぜっかせん【舌下腺】とは

ぜっかせん【舌下腺】とは|一般用語舌の下部にあり,唾液を分泌する器官。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2088.html

せっかせっこう【雪花石膏】とは

せっかせっこう【雪花石膏】とは|一般用語石膏のうち,細粒質の白色塊状のもの。良質のものは彫刻材として使う。アラバスター。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2087.html

せっかずせつ【雪花図説】とは

せっかずせつ【雪花図説】とは|一般用語雪の結晶図集。下総(しもうさ)国古河の藩主土井利位(としつら)著。正編 1832 年刊。雪の結晶を顕微鏡で観察し,自らスケッチしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/208

ぜっかしんけい【舌下神経】とは

ぜっかしんけい【舌下神経】とは|一般用語舌筋に分布する純運動性の神経。延髄の腹側から出る。第十二脳神経。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2085.html

ぜっかじょう【舌下錠】とは

ぜっかじょう【舌下錠】とは|一般用語医薬品の迅速な全身への作用を目的とした錠剤。舌下に置いて舌でこね,素早く溶かして粘膜から吸収させる。狭心症の発作をコントロールするためなどに用いる。→バッカルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

せっかくせっき【石核石器】とは

せっかくせっき【石核石器】とは|一般用語石核を材料としてつくった石器。核石器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2083.html

せっかく【折角】(副)とは

せっかく【折角】(副)とは|一般用語(1)努力が空しくなって残念に思う意を表す。「―知らせてやったのに」(2)相手の努力・尽力・期待にこたえられなくて,申し訳ない気持ちを表す。「―のお誘いですが」(3)稀にしかないことがむだになることを惜しむ気持ちを表す。「―の美貌も台無しだ

せっかく【接角】とは

せっかく【接角】とは|一般用語〔数〕一平面上にある二つの角が頂点と 1 辺を共有し,重なり合わない隣り合った角。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2081.html

せっかく【石槨】とは

せっかく【石槨】とは|一般用語石材でつくった棺(ひつぎ)や副葬品を納める室。中国東北部の古代の墓に見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2080.html
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