せ せっかく【石核】とは せっかく【石核】とは|一般用語石器をつくるとき,原石から剥片(はくへん)を打ち欠いて残った部分。コア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2079.html 2026.01.30 せ一般
せ せっかいモルタル【石灰モルタル】とは せっかいモルタル【石灰モルタル】とは|一般用語消石灰と砂を水で練り合わせたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2078.html 2026.01.30 せ一般
せ せっかいひりょう【石灰肥料】とは せっかいひりょう【石灰肥料】とは|一般用語カルシウム分を含む肥料の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2077.html 2026.01.30 せ一般
せ せっかいにゅう【石灰乳】とは せっかいにゅう【石灰乳】とは|一般用語消石灰を水にかきまぜて得られる白色乳状の液。水酸化カルシウムの懸濁液。酸性ガスの吸収剤や消毒剤として用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2076.html 2026.01.30 せ一般
せ ぜっかいちゅうしん【絶海中津】とは ぜっかいちゅうしん【絶海中津】とは|一般用語(1336-1405) 室町初期の臨済宗の僧。土佐の人。夢窓疎石に師事。1368 年入明(にゆうみん)。帰国後足利義満に仕え,等持寺・相国寺などの住持を歴任。五山文学。漢詩文集「蕉堅稿(しようけんこう)」など。https://k 2026.01.30 せ一般
せ せっかいちっそ【石灰窒素】とは せっかいちっそ【石灰窒素】とは|一般用語粒状の炭化カルシウムを窒素中で加熱すると生成する黒灰色の固体。カルシウムシアナミドと炭素との混合物。窒素肥料に用いるほか,種々の有機化合物の合成原料とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.01.30 せ一般
せ せっかいそう【石灰藻】とは せっかいそう【石灰藻】とは|一般用語体壁に石灰質を多量に沈着する藻類の総称。紅藻類サンゴモ目の多くが属する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2073.html 2026.01.30 せ一般
せ せっかいせき【石灰石】とは せっかいせき【石灰石】とは|一般用語セメントの原料などとして採掘される石灰岩。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2072.html 2026.01.30 せ一般
せ せっかいすい【石灰水】とは せっかいすい【石灰水】とは|一般用語消石灰(水酸化カルシウム)の水溶液。中程度の強さの塩基性を示す。二酸化炭素を吸収すると炭酸カルシウムの白濁を生ずる。消毒・殺菌剤などに使用。石灰液。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14s 2026.01.30 せ一般
せ せっかいがん【石灰岩】とは せっかいがん【石灰岩】とは|一般用語炭酸カルシウムを主成分とする堆積岩。→石灰石https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2070.html 2026.01.30 せ一般