せぜ【世世】とは

せぜ【世世】とは|一般用語〔「せせ」とも〕多くの世。よよ。代々。「―代々」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1988.html

セスナき【セスナ機】とは

セスナき【セスナ機】とは|一般用語アメリカの飛行機会社セスナ(Cessna)社製の軽飛行機。転じて,軽飛行機一般をさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1987.html

セスナ【Cessna】とは

セスナ【Cessna】とは|一般用語アメリカの軽飛行機製造会社。また,同社製の小型機。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1986.html

ゼスチュア【gesture】とは

ゼスチュア【gesture】とは|一般用語⇒ジェスチャーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1985.html

せすじ【背筋】とは

せすじ【背筋】とは|一般用語背中を縦に走る中心線。━が寒くなる恐ろしさや気味悪さでぞっとする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1984.html

せすう【世数】とは

せすう【世数】とは|一般用語親等を決める際に,親と子との間を 1 世と数えた系統上の数。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1983.html

せじん【世塵】とは

せじん【世塵】とは|一般用語世の中のわずらわしい事柄。俗事。「―にまみれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1982.html

せじん【世人】とは

せじん【世人】とは|一般用語世の中の人。世間の人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1981.html

せしん【世親】とは

せしん【世親】とは|一般用語〔Vasubandhu〕4 世紀頃インド大乗仏教の唯識派の祖師。初め小乗仏教を研究し「倶舎論」を著したが,兄の無著(むじやく)の指導で大乗仏教に転じた。著「唯識三十頌」「摂大乗論釈」「十地経論」「浄土論」など。天親(てんじん)。https://

せじろうんか【背白浮塵子】とは

せじろうんか【背白浮塵子】とは|一般用語半翅目ウンカ科の昆虫。体長ははねの先端までが 2.5~4.5mm ほど。体は普通,淡黄色で黒斑がある。稲作の大害虫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1979.html
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