せきろく【石勒】とは

せきろく【石勒】とは|一般用語(274-333) 五胡十六国の後趙(こうちよう)の高祖(在位,319-333)。前趙を滅ぼして華北を統一した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1888.html

せきろう【石蝋】とは

せきろう【石蝋】とは|一般用語⇒パラフィンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1887.html

せきれい【鶺鴒】とは

せきれい【鶺鴒】とは|一般用語スズメ目セキレイ科の鳥の総称。全長約 20cm。体はほっそりとし,長い尾をよく上下に振る。羽色は白と黒あるいは黄と黒。カワラスズメ。イモセドリ。イシタタキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14

せぎ・る【瀬切る】(動五)とは

せぎ・る【瀬切る】(動五)とは|一般用語流れをせき止める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1885.html

せきりん【赤燐】とは

せきりん【赤燐】とは|一般用語リンの同素体の一。赤紫色の粉末。リン光を発せず,反応性は黄リンよりはるかに低く無毒。空気を遮断した容器中で黄リンを長時間 250~300℃に熱して製する。マッチ・花火などに利用。https://kabu-watanabe.com/glossa

せきりん【石淋】とは

せきりん【石淋】とは|一般用語腎臓や膀胱(ぼうこう)に結石が生じる病気。また,その石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1883.html

せきりょくしきもう【赤緑色盲】とは

せきりょくしきもう【赤緑色盲】とは|一般用語第一色盲と第二色盲のことをいう旧称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1882.html

せきりょく【斥力】とは

せきりょく【斥力】とは|一般用語二つの物体に働く力で,相互の距離を遠ざけるように働く力。反発力。⇔引力https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1881.html

せきりょうさんみゃく【脊梁山脈】とは

せきりょうさんみゃく【脊梁山脈】とは|一般用語ある地域を代表する大山脈で,縦断して長く連なり,分水嶺となるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1880.html

せきりょう【寂寥】(ト/タル)とは

せきりょう【寂寥】(ト/タル)とは|一般用語ひっそりして,ものさびしいさま。「―感」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1879.html
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