せきはい【石肺】とは

せきはい【石肺】とは|一般用語塵肺(じんはい)の一。鉱物性の粉末が吸入され肺に沈積するために起こる職業病。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1798.html

せきのやま【関の山】とは

せきのやま【関の山】とは|一般用語なしうる限度。せいぜい。「準決勝まで残るのが―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1797.html

せきのへいない【関兵内】とは

せきのへいない【関兵内】とは|一般用語(1725-1766) 武蔵(むさし)国児玉郡関村の名主。伝馬(てんま)騒動の指導者といわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1796.html

せきのただす【関野貞】とは

せきのただす【関野貞】とは|一般用語(1867-1935) 建築史家。新潟県生まれ。東大教授。日本・朝鮮・中国の古建築・遺跡を調査・研究。法隆寺非再建論を提唱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1795.html

せきねん【積年】とは

せきねん【積年】とは|一般用語長い年月。多年。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1794.html

せきねん【昔年】とは

せきねん【昔年】とは|一般用語むかし。いにしえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1793.html

せきねまさなお【関根正直】とは

せきねまさなお【関根正直】とは|一般用語(1860-1932) 国文学者。江戸の人。学習院・東京女高師教授などを歴任。故実に詳しく,「古事類苑」の編纂(へんさん)に参画。著「宮殿調度図解」「大鏡新註」https://kabu-watanabe.com/glossary/i

せきねひろし【関根弘】とは

せきねひろし【関根弘】とは|一般用語(1920-1994) 詩人。東京生まれ。工場労働者を経て独学で詩人となる。左翼前衛詩運動を推進,社会派ルポルタージュにも新生面を開く。詩集「絵の宿題」「阿部定」など。https://kabu-watanabe.com/glossary

せきねつ【赤熱】とは

せきねつ【赤熱】とは|一般用語真っ赤になるまで熱すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1790.html

せきねしょうじ【関根正二】とは

せきねしょうじ【関根正二】とは|一般用語(1899-1919) 洋画家。福島県生まれ。幻想と詩精神にあふれた作品を発表したが早世。代表作「信仰の悲しみ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1789.html
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