せきどうざひょう【赤道座標】とは

せきどうざひょう【赤道座標】とは|一般用語天の赤道と春分点とを基準にして,天球上の天体の位置を表す座標。この座標の緯度・経度をそれぞれ赤緯・赤経という。赤緯は天の赤道から北を正,南を負として,それぞれ 90 度まで測る。赤経は春分点から天の赤道に沿って東回りに 0~360 度

せきどうさい【赤道祭】とは

せきどうさい【赤道祭】とは|一般用語船舶が赤道直下を通過する際に,船舶内で行う祭り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1767.html

せきどうこう【赤銅鉱】とは

せきどうこう【赤銅鉱】とは|一般用語銅の酸化物からなる鉱物。立方晶系。暗赤色の亜金属光沢がある。→酸化銅https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1766.html

せきどうギニア【赤道ギニア】とは

せきどうギニア【赤道ギニア】とは|一般用語〔Equatorial Guinea〕アフリカ西部,ギニア湾に臨む大陸部のリオムニとビオコ島から成る共和国。1968 年スペイン領から独立。カカオ・コーヒーを産する。住民は黒人。カトリック教徒が多い。首都マラボはビオコ島にある。面積

せきどうきだん【赤道気団】とは

せきどうきだん【赤道気団】とは|一般用語赤道地方を発源地とする高温・多湿な気団。日本付近へは台風とともにやって来ることがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1764.html

せきどうぎ【赤道儀】とは

せきどうぎ【赤道儀】とは|一般用語地球の自転軸に平行な回転軸(極軸)とそれに直角な回転軸(赤緯軸)をもつ天体望遠鏡。天体の日周運動に合わせて極軸の周りを時計仕掛けで自動的に回転し得るようにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

せきどうかいりゅう【赤道海流】とは

せきどうかいりゅう【赤道海流】とは|一般用語貿易風が原因となって,赤道付近を東から西に流れる海流。北赤道海流と南赤道海流がある。赤道流。→黒潮https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1762.html

せきどう【赤道】とは

せきどう【赤道】とは|一般用語(1)地球の重心を通って地球の自転軸に垂直な平面が,地球表面と交わる大円。緯度 0 度で,緯度の基準となる。(2)地球の重心を通って地球の自転軸に垂直な平面が,天球と交わる大円。赤緯の基準となる。天の赤道。https://kabu-watan

せきとう【石濤】とは

せきとう【石濤】とは|一般用語中国清初の画家。山水・蘭竹を得意とし,八大山人と並ぶ南宗画の双璧。代表作「廬山観瀑図」「黄山図巻」など。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1760.html

せきとう【石塔】とは

せきとう【石塔】とは|一般用語(1)石造りの塔。特に石造りの仏塔。(2)はかいし。石碑。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1759.html
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