せきしょくやけい【赤色野鶏】とは

せきしょくやけい【赤色野鶏】とは|一般用語キジ目キジ科の鳥。雄は頭上に赤色のとさか,のどに 1 対の赤色の肉垂れがある。インド・中国などに分布。古代から飼育されていて,ニワトリの原種と考えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

せきしょくど【赤色土】とは

せきしょくど【赤色土】とは|一般用語高温多雨な亜熱帯地方に主として発達する赤みの強い土壌。酸性で,酸化鉄・アルミナが多く,やせている。日本の西南部にも点在的に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1677.htm

せきしょくテロ【赤色テロ】とは

せきしょくテロ【赤色テロ】とは|一般用語革命のために,無政府主義者などが行う反権力的暴力行為。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1676.html

せきしょくきょせい【赤色巨星】とは

せきしょくきょせい【赤色巨星】とは|一般用語HR 図で右上に位置する恒星の総称。恒星は長期間主系列にあるが,核融合反応が進んで中心にヘリウムが溜(た)まると周辺部の水素が激しく反応し,星は膨張して表面が低温の巨星となる。密度は空気の密度以下。https://kabu-wa

せきしょく【赤色】とは

せきしょく【赤色】とは|一般用語(1)赤い色。あか。(2)〔赤旗を用いるところから〕社会主義的・共産主義的な事柄に用いる語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1674.html

せきしょうも【石菖藻】とは

せきしょうも【石菖藻】とは|一般用語トチカガミ科の沈水性多年草。8~10 月雄株は葉間に雄花を多数つけ,雌株は水面に 1 個の雌花を浮かべる。糸藻(いとも)。箆藻(へらも)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/167

せきしょうし【石松子】とは

せきしょうし【石松子】とは|一般用語ヒカゲノカズラの胞子。淡黄色の粉末で,湿気を防ぐため,丸薬の衣に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1672.html

せきじょう【席上】とは

せきじょう【席上】とは|一般用語会合などの場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1671.html

せきしょう【石菖】とは

せきしょう【石菖】とは|一般用語サトイモ科の常緑多年草。谷間の水辺に群生。また,観賞用に栽培。春,長さ約 10cm の細い肉穂花序に黄色の小花を多数つける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1670.html

せきしょう【夕照】とは

せきしょう【夕照】とは|一般用語ゆうひ。夕映え。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1669.html
スポンサーリンク