せいぶんほう【成文法】とは

せいぶんほう【成文法】とは|一般用語文書の形式をそなえた法。制定法。⇔不文法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1217.html

せいぶんけんぽう【成文憲法】とは

せいぶんけんぽう【成文憲法】とは|一般用語成文法の形式をとる憲法。⇔不文憲法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1216.html

せいぶんけんけつ【成分献血】とは

せいぶんけんけつ【成分献血】とは|一般用語採血した血液の血漿・血小板だけを選択的に回収し,その他の成分を献血者に戻す方法。血液製剤の原料を効率よく集められる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1215.html

せいぶんかいせいプラスチック【生分解性プラスチック】とは

せいぶんかいせいプラスチック【生分解性プラスチック】とは|一般用語微生物によって生産されるポリヒドロキシ酪酸系や合成のポリエステル系のプラスチックなど。地中や水中で微生物などにより分解される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

せいぶんか【性分化】とは

せいぶんか【性分化】とは|一般用語個体発生の際,雌雄の区別が生ずること。生殖腺の分化,第二次性徴の出現など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1213.html

せいぶんえいよう【成分栄養】とは

せいぶんえいよう【成分栄養】とは|一般用語アミノ酸・糖質・脂質と各種ビタミンや無機物を配合し完全栄養を目的とした薬剤。糞便などの残りかすを出さない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1212.html

せいぶん【省文】とは

せいぶん【省文】とは|一般用語(1)漢字の字画を一部省略して書くこと。また,その文字。「鏡」を「竟」と書く類。省字。省筆。(2)文中の字句を省略すること。また,省略した字句。省筆。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/

せいぶん【成文】とは

せいぶん【成文】とは|一般用語文章として書き表すこと。文章化すること。また,その文章。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1210.html

せいぶん【成分】とは

せいぶん【成分】とは|一般用語(1)ある物を構成している要素・物質。(2)〔化〕化合物を構成するそれぞれの元素,混合物を構成するそれぞれの純物質。(3)文を組み立てている各要素。主語・述語・修飾語や名詞句・動詞句など。(4)〔数〕一つのベクトルを,平面または空間の各座標軸方向

せいぶん【正文】とは

せいぶん【正文】とは|一般用語(1)注釈文・説明文に対して,文書の本文。(2)条約において条文解釈の根拠とされる,特定国の言語による条約文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1208.html
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