せいそうき【西廂記】とは

せいそうき【西廂記】とは|一般用語中国,元代の戯曲。王実甫(おうじつぽ)作。14 世紀初めに成立。書生張君瑞と良家の娘崔鶯鶯(さいおうおう)の波乱に富んだ恋物語。せいしょうき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/08

せいそうがん【成層岩】とは

せいそうがん【成層岩】とは|一般用語⇒堆積岩https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0825.html

せいそうかざん【成層火山】とは

せいそうかざん【成層火山】とは|一般用語中心噴火を繰り返して,火口の周りに溶岩流や火砕物などを交互に堆積してできた円錐形の火山。山体に比べて山頂火口が小さく,山腹斜面は上部に急で,下部に緩い。錐状火山。コニーデ。https://kabu-watanabe.com/glos

せいそうがく【性相学】とは

せいそうがく【性相学】とは|一般用語人の肉体上に表れた特性から,その人の性質や運命などを判断する術。人相学・骨相学・手相学などの総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0823.html

せいそうえん【精巣炎】とは

せいそうえん【精巣炎】とは|一般用語⇒睾丸炎(こうがんえん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0822.html

せいぞう【西蔵】とは

せいぞう【西蔵】とは|一般用語チベットの中国語名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0821.html

せいぞう【製造】とは

せいぞう【製造】とは|一般用語原材料に手を加えて製品にすること。「―業」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0820.html

せいぞう【聖像】とは

せいぞう【聖像】とは|一般用語(1)聖人,特に孔子の肖像。(2)天子の肖像。(3)⇒聖画像(せいがぞう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0819.html

せいそう【世宗】とは

せいそう【世宗】とは|一般用語(1397-1450) 朝鮮,李朝第 4 代の王(在位,1418-1450)。姓名は李□(りとう)。農業の発展・田制の改革などに努め,李朝の最盛期を現出させた。「高麗史」などを撰修,訓民正音(ハングル)を制定。https://kabu-wat

せいそう【精巣】とは

せいそう【精巣】とは|一般用語動物の雄の生殖腺。精子を形成し,雄性ホルモンを分泌する。⇔卵巣https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0817.html
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