せんば【千把・千歯】とは

せんば【千把・千歯】とは|一般用語稲や麦の穂をこくための農具。鉄片を櫛の歯のように並べ,それへ稲穂をひっかけて,籾(もみ)をしごき落とす。元禄年間に考案された。後家倒し。千把稲扱(いなこ)き。千把扱き。https://kabu-watanabe.com/glossary/

せんのりきゅう【千利休】とは

せんのりきゅう【千利休】とは|一般用語(1522-1591) 安土桃山時代の茶人。千家流茶道の開祖。和泉国堺の人。法名は宗易。村田珠光相伝の侘茶(わびちや)を武野紹鴎(じようおう)に学ぶ。茶器および諸道具に工夫をこらし,簡素・清浄な茶道を大成。織田信長・豊臣秀吉に仕え御茶頭(

ぜんのうせい【全能性】とは

ぜんのうせい【全能性】とは|一般用語生物の各々の細胞が,その生物すべての組織,器官に分化して完全な個体を形成する能力を有すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3842.html

ぜんのうし【全脳死】とは

ぜんのうし【全脳死】とは|一般用語脳の全機能が停止すること。→大脳死・脳幹死https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3841.html

ぜんのう【全農】とは

ぜんのう【全農】とは|一般用語(1)全国農民組合の略称。(2)全国農業協同組合連合会の略称。経済事業面での農協組織の中枢機関で,1972 年(昭和 47),全購連と全販連が合併して発足。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14

ぜんのう【前脳】とは

ぜんのう【前脳】とは|一般用語脊椎動物の個体発生の途上に形成される脳胞の最前部。やがて前半の左右に眼胞が突き出し,前半は大脳に,後半は間脳になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3839.html

ぜんのう【前納】とは

ぜんのう【前納】とは|一般用語期限前におさめること。先納。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3838.html

ぜんのう【全能】とは

ぜんのう【全能】とは|一般用語何事でもなしうる能力。「全知―の神」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3837.html

ぜんのう【全納】とは

ぜんのう【全納】とは|一般用語全部おさめること。「学費を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3836.html

せんのう【洗脳】とは

せんのう【洗脳】とは|一般用語(1)第二次大戦後の一時期,共産主義者でない者に共産主義教育を施して思想改造をはかったこと。(2)人の考え方を根本的に変えさせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3835.htm
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