せいせつ【正接・正切】とは

せいせつ【正接・正切】とは|一般用語⇒タンジェントhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0776.html

せいせきずほう【正積図法】とは

せいせきずほう【正積図法】とは|一般用語地球上の各部分の面積が,それぞれに相当する地図上の面積に正しく表現される図法。ボンヌ図法・ランベルト正積方位図法など。等積図法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0775.h

せいせき【聖跡・聖蹟】とは

せいせき【聖跡・聖蹟】とは|一般用語(1)神聖な遺跡。(2)天皇行幸の地や旧都趾など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0774.html

せいせき【成績】とは

せいせき【成績】とは|一般用語(1)事業・仕事などのできぐあい。「営業―」(2)学生・生徒などの学業のできぐあい。「―表」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0773.html

せいせいるてん【生生流転】とは

せいせいるてん【生生流転】とは|一般用語いっさいのものは生まれてたえず変化していくこと。しょうじょうるてん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0772.html

せいせいめん【精製綿】とは

せいせいめん【精製綿】とは|一般用語⇒脱脂綿(だつしめん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0771.html

せいせいぶんぽう【生成文法】とは

せいせいぶんぽう【生成文法】とは|一般用語チョムスキーが 1950 年代に創始した文法理論。構造言語学の表面的な言語の分析・記述を批判し,文法的な文のみを無限に新しく作り出す有限個の規則の集合として文法を捉え,抽象的な深層構造を生成する句構造規則と,そこから具体的な表層構造を

せいせいぶつ【生成物】とは

せいせいぶつ【生成物】とは|一般用語(ある作用の結果として)生じたもの。できたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0769.html

せいせいはってん【生生発展】とは

せいせいはってん【生生発展】とは|一般用語勢いよく活動しつつ,絶えず向上すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0768.html

ぜいせいはかい【脆性破壊】とは

ぜいせいはかい【脆性破壊】とは|一般用語目にみえる変形をほとんど伴わず,割れの成長や合体により突然破断すること。⇔延性破壊https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0767.html
スポンサーリンク