せい【勢】とは

せい【勢】とは|一般用語軍勢。兵力。「―5 万余騎」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0015.html

せい【性】とは

せい【性】とは|一般用語(1)生まれつきの性質。さが。「人の―は善である」(2)男と女,または,めすとおすの区別。→セックス・ジェンダー(3)男女両性間,あるいは同性間において生じる肉体的結合への欲求や衝動。また,それに基づく諸活動。(4)〔gender〕インド-ヨーロッパ語

せい【姓】とは

せい【姓】とは|一般用語名字(みようじ)。「母方の―」━を冒(おか)す〔史記〕別の姓を称する。他家を継ぐ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0013.html

せい【制】とは

せい【制】とは|一般用語さだめ。制度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0012.html

せい【生】とは

せい【生】とは|一般用語[1](1)生きていること。「―の喜び」(2)生命。いのち。「―を全うする」(3)〔哲・宗〕〔(ド) Leben〕[2](代)男子が自らをへりくだっていう語。小生。[3](接尾)男子が自分の名に付けて,へりくだる意を添える語。「青木―」https:

せい【正】とは

せい【正】とは|一般用語(1)ただしいこと。⇔邪(2)主となるもの。⇔副「―副 2 通」(3)長。主任。「検事―」(4)〔数〕ある数がゼロより大きいこと。プラス。⇔負(5)イオン・帯電体などの電荷がプラスであること。プラス。陽。⇔負(6)弁証法論理における判断の定立。(7)数

せい【背・脊】とは

せい【背・脊】とは|一般用語身のたけ。身長。せ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0009.html

ぜあみ【世阿弥】とは

ぜあみ【世阿弥】とは|一般用語(1363 頃-1443 頃) 室町前期の能役者・能作者。実名元清。観阿弥の子。観阿弥以前のものまね中心の能から歌舞中心の幽玄能に改変し,夢幻能を完成させて,能の芸術性を高めた。作「老松(おいまつ)」「高砂(たかさご)」など多数。能楽論「風姿花伝

せあぶら【背脂】とは

せあぶら【背脂】とは|一般用語豚のロース肉の上側にある脂身。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0007.html

せあかごけぐも【背赤後家蜘蛛】とは

せあかごけぐも【背赤後家蜘蛛】とは|一般用語ゴケグモの一種。体長は雄が約 5mm,雌が約 10mm。体色は黒で,背中に特徴的な赤い帯がある。ラトロトキシンという神経毒を有する。熱帯から亜熱帯にかけて生息するが,日本でも発見された。https://kabu-watanabe
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