せんそうぶんがく【戦争文学】とは

せんそうぶんがく【戦争文学】とは|一般用語近代戦争を題材にした文学。レマルクの「西部戦線異状なし」,メーラーの「裸者と死者」,桜井忠温の「肉弾」,大岡昇平の「レイテ戦記」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/35

せんそうはんざいにん【戦争犯罪人】とは

せんそうはんざいにん【戦争犯罪人】とは|一般用語戦争犯罪を犯した者。戦犯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3522.html

せんそうはんざい【戦争犯罪】とは

せんそうはんざい【戦争犯罪】とは|一般用語(1)戦時犯罪。(2)第二次大戦後の国際軍事裁判で処罰の対象とされた犯罪。従来の戦時犯罪よりも範囲が拡大され,単に戦争法規違反の罪だけでなく,平和に対する罪,人道に対する罪をも含める。https://kabu-watanabe.c

せんそうばいしょう【戦争賠償】とは

せんそうばいしょう【戦争賠償】とは|一般用語⇒戦時(せんじ)賠償https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3520.html

ぜんそうなだれ【全層雪崩】とは

ぜんそうなだれ【全層雪崩】とは|一般用語積雪層の全体が斜面に沿って崩れ落ちる現象。春先に多い。底なだれ。地こすり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3519.html

せんそうとへいわ【戦争と平和】とは

せんそうとへいわ【戦争と平和】とは|一般用語〔(ロ) Voina i Mir〕レフ=トルストイの長編小説。1869 年完成。ナポレオンのロシア侵入を背景にロシア国民全体の姿を壮大かつ克明に描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

せんそうたん【千宗旦】とは

せんそうたん【千宗旦】とは|一般用語(1578-1658) 茶道千家の第 3 世。号,咄々斎・咄斎。千家流茶道の完成者。子,宗左・宗室・宗守を分家させ,表・裏・武者小路の三つの千家が興った。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

せんそうしんけいしょう【戦争神経症】とは

せんそうしんけいしょう【戦争神経症】とは|一般用語戦闘体験がストレスとなって発症する神経症の一。戦場で現れる急性反応と,戦場を離れてから現れる遅発性反応がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3516.html

せんそうしつ【千宗室】とは

せんそうしつ【千宗室】とは|一般用語(1622-1697) 裏千家の祖。号,仙叟。宗旦の四男。今日庵を継ぎ,加賀前田家に仕えた。以後,裏千家宗家は宗室を名乗る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3515.html

せんそうじ【浅草寺】とは

せんそうじ【浅草寺】とは|一般用語東京都台東区浅草(あさくさ)にある聖観音宗の寺。山号,金竜山。別称,浅草(あさくさ)観音。本坊は伝法院。本尊は聖観世音菩薩。江戸庶民の信仰を集めた。戦後天台宗から独立。https://kabu-watanabe.com/glossary/
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