せんじん【先陣】とは

せんじん【先陣】とは|一般用語(1)(敵陣への)一番乗り。先駆け。「―争い」(2)本陣の前方に配された先闘部隊。先鋒(せんぽう)。⇔後陣https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3403.html

せんじん【先人】とは

せんじん【先人】とは|一般用語(1)昔の人。前人。⇔後人「―の教え」(2)亡父。また,祖先。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3402.html

せんじん【千尋・千仞】とは

せんじん【千尋・千仞】とは|一般用語山などがきわめて高いこと。谷や海などがきわめて深いこと。ちひろ。「―の谷」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3401.html

せんしん【先秦】とは

せんしん【先秦】とは|一般用語中国史で,紀元前 221 年に秦の始皇帝が最初の統一国家を築く以前の時代。一般に,周初より春秋戦国時代までをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3400.html

せんしん【潜心】とは

せんしん【潜心】とは|一般用語心を落ち着けて一心に考えること。「―熟慮」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3399.html

せんしん【線審】とは

せんしん【線審】とは|一般用語テニス・バレーボールなどで,ボールが線を越えたかどうかを判定する審判員。ラインズマン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3398.html

せんしん【撰進】とは

せんしん【撰進】とは|一般用語詩歌・文章の集などを編んで君主に奉ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3397.html

せんしん【専心】とは

せんしん【専心】とは|一般用語あることに心を集中させ熱心に行うこと。専念。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3396.html

せんしん【先進】とは

せんしん【先進】とは|一般用語(1)経済・文化などの発展がほかより進歩していること。(2)年齢・学芸・能力・地位などでより進んでいること。また,その人。先輩。⇔後進https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3395.htm

せん・じる【煎じる】(動上一)とは

せん・じる【煎じる】(動上一)とは|一般用語薬草・茶などをよく煮て,その成分を湯に出す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3394.html
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