せんじょうもんじだい【先縄文時代】とは

せんじょうもんじだい【先縄文時代】とは|一般用語⇒先土器時代https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3383.html

せんしょうびょうしゃ【戦傷病者】とは

せんしょうびょうしゃ【戦傷病者】とは|一般用語軍人・軍属・準軍属であった者で,公務上の傷病を原因とする心身の障害をもつ者のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3382.html

せんじょうばんたい【千状万態】とは

せんじょうばんたい【千状万態】とは|一般用語種々さまざまな状態。千態万状。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3381.html

ぜんしょうとう【前照灯】とは

ぜんしょうとう【前照灯】とは|一般用語ヘッド-ライト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3380.html

せんじょうち【扇状地】とは

せんじょうち【扇状地】とは|一般用語河川が山地から低地に流れ,ゆるやかになる所に堆積物が積もってできる扇形の地形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3379.html

せんじょうたい【線条体】とは

せんじょうたい【線条体】とは|一般用語大脳白質の深部にあり,尾状核とレンズ核とからなる。錐体外路系の中枢の一つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3378.html

ぜんしょうせん【前哨戦】とは

ぜんしょうせん【前哨戦】とは|一般用語(1)前哨の部隊間で行われる小ぜりあい。(2)本格的な活動の前の手始めの活動。「総選挙の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3377.html

せんじょうせい【線状性】とは

せんじょうせい【線状性】とは|一般用語〔linearity〕言語の単位が時間軸に沿って,単一の線分のように連続体を成していること。例えば「みかん」という語では m-i-k-a-n という順に音が連続していて,k と n を同時に発音することはできない。これに対し,写真・地図な

せんじょうじき【千畳敷き】とは

せんじょうじき【千畳敷き】とは|一般用語(1)畳 1000 枚を敷くことのできるほどの大広間。また,その広さ。(2)岩盤からなる広い台地状の地形。和歌山県の白浜海岸,埼玉県の長瀞の河床など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

せんしょうし【戦傷死】とは

せんしょうし【戦傷死】とは|一般用語戦闘で受けた傷が原因で死ぬこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3374.html
スポンサーリンク