せ せんし【先史】とは せんし【先史】とは|一般用語文字が使用される以前の時代。有史以前。史前。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3232.html 2026.02.01 せ一般
せ ぜんさんそようきゅうりょう【全酸素要求量】とは ぜんさんそようきゅうりょう【全酸素要求量】とは|一般用語⇒ティー-オー-ディー(TOD)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3231.html 2026.02.01 せ一般
せ せんざんこう【穿山甲】とは せんざんこう【穿山甲】とは|一般用語有鱗目の哺乳類の総称。歯がなく,細長い舌で,アリを捕食。体の表面に堅い松かさ状の鱗(うろこ)があり,敵に襲われるとボール状に丸くなる。アジア・アフリカに分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.02.01 せ一般
せ ぜんざん【全山】とは ぜんざん【全山】とは|一般用語(1)ある山全体。(2)ある地域のすべての山。(3)ある寺全体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3229.html 2026.02.01 せ一般
せ せんさばんべつ【千差万別】とは せんさばんべつ【千差万別】とは|一般用語種々様々に違うこと。せんさまんべつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3228.html 2026.02.01 せ一般
せ センサス【census】とは センサス【census】とは|一般用語(1)人口調査。国勢調査。(2)工業・農業など国勢の種々の側面を調べる統計調査。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3227.html 2026.02.01 せ一般
せ ぜんさく【前作】とは ぜんさく【前作】とは|一般用語(1)前に作った作品。(2)同一田畑で 2 種以上の作物を前後して栽培するとき,前に栽培する作物。まえさく。⇔後作(あとさく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3226.html 2026.02.01 せ一般
せ せんさく【詮索】とは せんさく【詮索】とは|一般用語しらべもとめること。たずねさがすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3225.html 2026.02.01 せ一般
せ せんさく【穿鑿】とは せんさく【穿鑿】とは|一般用語(1)穴をあけること。(2)細かい点までうるさく尋ねて知ろうとすること。「―好き」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3224.html 2026.02.01 せ一般
せ せんざいわかしゅう【千載和歌集】とは せんざいわかしゅう【千載和歌集】とは|一般用語第 7 番目の勅撰和歌集。20 巻。後白河法皇下命,藤原俊成撰。1188 年成立。約 1290 首。伝統性を踏まえながら主情性を志向した歌風で,新古今集への道を開いた。八代集の一。千載集。https://kabu-watana 2026.02.01 せ一般