ぞう【増】とは

ぞう【増】とは|一般用語(1)ふえること。ふやすこと。⇔減(2)能面の一。神性を帯びた女性に用いる。増女(ぞうのおんな)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0046.html

ぞう【像】とは

ぞう【像】とは|一般用語(1)かたち。姿。ありさま。「理想―」(2)神仏・人・鳥獣などの形を模して描き,また造ったもの。(3)〔物〕物体の各点から出た光線束が光学系によりそれぞれ対応する一点に集束するか,また一点から発散する形の光線束となる場合のそれらの点の集合。前者の場合を

ソウ【SAW】とは

ソウ【SAW】とは|一般用語〔surface acoustic wave(device)〕表面弾性波素子。圧電体の表面を伝播(でんぱ)する弾性表面波を利用した素子。テレビの電波用フィルターなどに利用される。長鼻目ゾウ科の哺乳類の総称。化石で発見される種は多いが,現生種は大形の

そう【艘】(接尾)とは

そう【艘】(接尾)とは|一般用語船(比較的小さなもの)を数えるのに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0043.html

そう【総】(接頭)とは

そう【総】(接頭)とは|一般用語すべて。全体。「―収入」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0042.html

そう【然う】とは

そう【然う】とは|一般用語[1](副)(1)そのように。そんなに。(2)(打ち消しの語を伴って)それほど。あまり。「―昔の話ではない」[2](感)(1)相手に対する同意・肯定の気持ちを表す語。(2)話の途中で考えたり,思いついたりしたときに発する語。━は問屋が卸(おろ)さない

そ・う【添う・副う】(動五)とは

そ・う【添う・副う】(動五)とは|一般用語(1)決まり・方針・考え方などに従う。合う。(2)離れずに,そばに付き従う。一緒にいる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0040.html

そ・う【添う】(動五)とは

そ・う【添う】(動五)とは|一般用語(1)夫婦になる。(2)さらに別の物事が加わる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0039.html

そ・う【沿う】(動五)とは

そ・う【沿う】(動五)とは|一般用語長く連なるものから離れないように進む。そばを行く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0038.html

そう【宋】とは

そう【宋】とは|一般用語中国の国名。(1)周代の諸侯国の一(?-前 286)。殷(いん)の宗族微子啓が封ぜられ,商邱(しようきゆう)に都し殷の遺民を統治したという。斉・魏(ぎ)・楚(そ)の 3 国に滅ぼされた。(2)南北朝時代,南朝最初の王朝。東晋の武将劉裕が恭帝の禅譲を受け
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