そ・う【沿う】(動五)とは

そ・う【沿う】(動五)とは|一般用語長く連なるものから離れないように進む。そばを行く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0038.html

そう【宋】とは

そう【宋】とは|一般用語中国の国名。(1)周代の諸侯国の一(?-前 286)。殷(いん)の宗族微子啓が封ぜられ,商邱(しようきゆう)に都し殷の遺民を統治したという。斉・魏(ぎ)・楚(そ)の 3 国に滅ぼされた。(2)南北朝時代,南朝最初の王朝。東晋の武将劉裕が恭帝の禅譲を受け

そう【箏】とは

そう【箏】とは|一般用語日本・中国のチター属の撥弦(はつげん)楽器。木製(通常は桐(きり))の長い胴の表面に 13 弦(中国の現行の箏では 20 弦余)を張り,柱(じ)で各弦を調律し,右手指にはめた義爪(つめ)で弾奏する。日本には 7 世紀に中国から伝来した。→琴(きん)

そう【層】とは

そう【層】とは|一般用語[1](1)上へ上へと積み重なっていること。また,その重なり。(2)身分・生活程度・意識などによって区分した集団。[2](接尾)建物の重なりを数える語。「3―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15s

そう【想】とは

そう【想】とは|一般用語考え。構想。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0034.html

そう【僧】とは

そう【僧】とは|一般用語(1)仏門に入って修行する人。僧侶。(2)ある宗教に入信して修行する人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0033.html

そう【装】とは

そう【装】とは|一般用語(1)よそおい。(2)本の体裁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0032.html

そう【惣】とは

そう【惣】とは|一般用語中世の自治組織の総称。特に,室町時代にみられる村落の運営機構。入会(いりあい)や水利の管理運営・村落の自衛などにあたり,土一揆や年貢の百姓請などの基盤ともなった。惣村。惣中。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

そう【草】とは

そう【草】とは|一般用語(1)下書き。草案。(2)書体の一。草書。草体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0030.html

そう【相】とは

そう【相】とは|一般用語(1)姿・かたち。外見。(2)吉凶などの現れた,姿・かたち・ありさま。(3)(ア)動詞の表す動作を,その動作が時とともに展開してゆく過程においてとらえたときのさまざまなあり方,およびそれを表現する組織的な文法形式。「書いている」は動作が継続していること
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